上野公園でアートに酔いしれ。
東京都美術館の特徴
東京都美術館は上野公園に位置し、多彩な展覧会が魅力的です。
落ち着いた前川國男デザインの建物は、美術鑑賞を心地よくサポートします。
さまざまな美術展を同時に楽しめるところが、訪れる人々に好評です。
ーー東京DAY2-1 12/16火ーー#東京都立美術館 にやってきました。ゴッホ展もやっていて人がいっぱいでしたが、今回は「#刺繍 針がすくいだす世界」展だけ見ました。刺繍の展示会は初めてです。写真ではわからない、糸の質感がすごかった。ごく細い糸や太い糸など色々な作品があって小さいながら見応えのある展示会でした。他にも無料の展示会として、都立の美術高校の卒業作品展や色々な種類の創作人形の展示会はなどもあり、ゴッホ展見なくても充分楽しめました。
良かったです、特に麦畑や草原の美しさ、光りや質感の表現は何時間でも眺めていたいほどです。入場券を買うにも長蛇の列ですが、空港の手荷物検査程度の速度で流れます。展示場は保存のために照明が暗くしてあり(“鳥の巣”はほとんど何がなんだかわからないまま) どの説明文も文字が小さくて読めませんでした。どなたもマナーよく適宜に譲り合い移動、有名な絵画は渋滞気味でした。高齢者が多かったのでイスのそばで待つ人がいてもう少し休憩のイスがあればと思いました。ゴッホファミリーに焦点を当てての展示で何だかこれまでのフィンセント ゴッホがより身近に感じられました。尚 展示スペース内は撮影禁止です。高齢の方と学生さんは身分証明書を忘れずに。
知り合いの和紙絵画展に行きました椿と葉っぱ、背景の細部の細部まで和紙で作り込まれていて、光が後ろから差し込む様子まで表現されているのに感激しました趣味の手始めから30年でこの大作を作られたのは脱帽ですゴッホ展だけあって平日でも沢山の人でした展示もよくオーガナイズされていて見やすくて理解が深まって良かったですゴッホは多作でそれぞれの絵画が素晴らしいです上野精養軒のレストランでアフタヌーンティを頂きました窓から並木を歩く人々の木々から見え隠れする姿をボーッと眺めて美味しいスイーツを頂くのは優雅で贅沢な時間でしたお店の方も感じ良くてまた行きたくなりましたコーヒーおかわりできます。
ゴッホ展を見るのに訪問。東京都で運営している上野の美術館。面白い企画が多いので、比較的頻繁に足を運ぶ。同時に複数の展示会が行われていることも多く、常に混雑してる印象。土産屋も充実している方だと思う。また訪問したい。
開催中のゴッホ展に行ってきました。当日券売場は行列でしたが、前売券を持っていたので待たずに入れました。初期から晩年までの作品が年代を追って展示され、画風の変化がよくわかります。最後のイマーシブ•コーナーでは今回展示されていない「ひまわり」のCG画像も流れます。
「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」で訪問しました。土日祝日の三連休の真ん中の日曜日だったのもありますが、非常に混んでいました。改めてゴッホは集客力あるなぁ、と感じた次第です。とは、言ってもゆっくり一つ一つ鑑賞できました。本当に今のゴッホの地位は、ゴッホの弟テオの妻であるヨーとその息子のフィンセント・ウィレムの尽力があったからであることが、大変よく理解できました。多くのゴッホの絵を鑑賞できる素晴らしい企画展示です。*チケットは事前に購入することをお勧めします。当日券を購入するために並ぶ時間を節約できます。
芸術の秋ということで行ってきました。東京都美術館のゴッホ展、とてもよかったです。作品そのものだけでなく、「家族がどうやって彼の絵を守り、伝えてきたか」という背景を知れたのが印象的でした。天才ゆえの苦悩というのは、想像を超えるものがあったのだと思います。自ら命を絶つほどの葛藤を抱えながらも、あれほどの色彩と情熱を残したことにただ圧倒されました。凡人に生まれてよかった、と少し思いました。
「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」を見てきました。ゴッホのことを実際はあまり知らず、ひまわり見たいな~と安易な気持ちで出向きましたが、行ってみたら大正解!ゴッホの生い立ちからなぜ有名になったか、じっくりゆっくり見ることができました。人が多いことは仕方がないとして、自分のペースで見ることができたら満足いくと思います。グッズも楽しみにしていて、企画展の会場で購入。企画展を出てみたら、それ以外にもコラボの商品を販売しているのではないですか!笑 結果、また購入してしまいました!それも大満足の結果です。素敵な品物を素敵な思い出として購入。秋晴れの中、素敵な週末の始まりの一日でした。
東京都美術館のクリムト展に行ってきました。展示の構成がとてもわかりやすく、初めてクリムトを見る人でも彼の魅力を存分に感じられる内容でした。代表作「接吻」や「ユディト」など、黄金の輝きと繊細な装飾美が圧巻で、思わず立ち止まって見入ってしまいました。照明の演出も見事で、作品がまるで光を放っているように感じられます。音声ガイドも丁寧で、時代背景や画家の人生が深く理解できました。会場の雰囲気も落ち着いていて、芸術に浸る贅沢な時間を過ごせました。
| 名前 |
東京都美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3823-6921 |
| 営業時間 |
[金] 9:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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史上最短の衆議院選挙開票日。寒波の東京、国風盆栽展へ。東京都美術館が初めてでして、中は、シアターみたいに各ホールが分かれて展示されているよう。目的の盆栽展のホールは、展示エリアをエレベーターで移動する流れで観るようになっていた。気になったのは、外人さんが通路の真ん中に立ち塞がって話し込んで、カメラをパシャパシャ。人の流れってあるからさ、周りを意識してほしいよね。けど、そうなるのも運営側の配慮にあると思うのよ。作品と作品の間は、消防車が通れる幅にしとけ?