浮世絵の魅力、東京で体感。
国立文化財機構の特徴
法隆寺から皇室に献納された貴重な宝物が展示されています。
建築家、谷口吉生の設計による静かな美しさが印象的です。
人が少なく神秘的な雰囲気の中で仏像を堪能できます。
見どころ、満載。色々あって飽きない。とても面白い。たまには博物館も良いですね。
建物が見たくて訪問したけど、中の展示が素晴らしく見入ってしまった。本当に細かな細工の数々。それをデジタル展示で見直し、また実物を見直せる。空間も素晴らしくずっと居られる!
9時30分~17時00分(注)毎週金・土曜日および5月3日(日)~5日(火)は20時00分まで開館本館は空いていたが、特別展百万石!加賀前田家は混んでいた。土曜・日曜日は結構混むと思う。さすが前田家。金ぴか。硯箱が美しい。前田家に輿入れした徳川家溶姫 の品々が絢爛豪華。万葉集、古事記、古今和歌集、枕草子、源氏物語等の写し等、国宝、重要文化財がたくさんあった。本館のミュージアムショップは結構充実していて、クリアファイル等いろいろと買った。300万円の商品とか販売していた。公開中の童子切安綱の刀剣マグネットは品切れだったので、メタルクリップを購入した。特別展の刀剣乱舞オンラインコラボ商品は特別展のショップで販売しているようで、平成館にさっさと移動して、限定品のクリアファイル等を購入。昼食後、特別展のショップに来たら刀剣女子がたくさんいた。ふなっしーほどではないが、刀剣には興味がある。特別展では、 国宝 大典太光世を見れる。国宝 太刀(名物 童子切安綱)伯耆安綱 平安時代・10~12世紀本館3室 2026年2月25日~ 2026年5月17日 ←めちゃ豪華。写真はNGのはずだが結構撮っている人がいたので撮った。他に国宝の吉宗の展示もあったが、正宗と名がつく刀剣はたくさんあることを後で知った。天下五剣の一覧1. 童子切安綱 (どうじぎりやすつな):天下五剣の筆頭。源頼光が酒呑童子を討ったと伝わる。←見た2. 三日月宗近 (みかづきむねちか):最も美しいとされる平安時代の太刀。刀身に三日月形の模様がある。←夏に見に行く予定。3. 鬼丸国綱 (おにまるくにつな):北条時頼が夢に出た鬼を斬ったと伝わる。皇室の私有財産(御物)。4. 大典太光世 (おおてんたみつよ):足利将軍家から豊臣秀吉、前田家に伝わった名刀。←見た5. 数珠丸恒次(じゅずまるつねつぐ):日蓮上人が護持し、刀の柄に数珠を掛けたと伝わる。
東京・春・音楽祭2026の催し物を初めて観にいってきました。3月中旬から約1ヶ月に渡って上野の森でこんな素敵な春のお祭が開催されていることを全く知らず、お友だちに誘われるまま足を運びましたが、今宵は『東博でバッハ』シリーズの 山澤慧さんのチェロ独奏を堪能。名建築として知られる法隆寺宝物館のエントランスのスペースを利用してのコンサートという素敵なシチュエーション、表情豊かなチェロの響きに心を奪われ、しばし日常を忘れて夢の世界に身を委ねることが出来ました。日中のお散歩も楽しいと思いますが、ライトアップされた黒門や建物を眺められるイベント時の夜の風景は、成熟したオトナにこそ相応しい場所かと思います。19日で終了してしまうので、体験したい方は急いで!
1/10湖畔智・感・情作品をじっくり拝見できました。1/14 上記作品の展示しているお部屋は閉められてました。作者と記念館の説明が、短くビデオで流されてました。無料でした。
この門は、もと因州(現在の鳥取県の一部)池田家江戸屋敷の表門で丸の内大名小路(現丸の内3丁目)に建てられていたが、明治25年、芝高輪台町の常宮御殿の表門として移建された。のちに東宮御所として使用され、さらに高松宮家に引き継がれる。表門は昭和29年3月、さらにここに移建して修理を加えたものである。創建年代は明らかでないが、形式と手法からみて、江戸時代末期のものである。屋根は入母屋造、門の左右に向唐破風造の番所を備えており、大名屋敷表門として最も格式が高い。昭和26年9月、重要文化財に指定。
本日は大奥展に。見所多く、着物から愛蔵品、絵画等々なかなかお目にかかれない逸品揃いでした個人的圧巻は竹葵牡丹紋散蒔絵女乗物あれ程見事な豪華な籠は記憶にありませんトッパンのVRは江戸の天守併せてみるとより楽しめると思います。
日本人なら一度は訪れるべき。国宝級が多数展示。刀剣の有名どころも多く、これで入場料1000円は安い!、
東京国立博物館(トーハク)の本館の裏に木々に囲まれた池のあるお庭がひろがり、ソコに食事が出来そうなお店の案内が通路に出ていました。えーっ、トーハクには何度も来ていて食事やお茶は、東洋館隣のホテルオークラのレストラン「ゆりのき」、平成館一階の御茶所(本日は、鶴屋吉信?)、法隆寺館のガーデンテラスしか知らなかった!平成館と本館の間の何の変哲もない階段を恐る恐る降りて行く。お庭が有りました🎇そして建物の縁側で足をブラブラさせてお食事中の人が見える!えーっ、でも正座出来ない。お店に行くと若い男性スタッフさん。訳を話すと、椅子を用意しますよ、との事。ありがたーい。縁側の食卓は低い、との事!お座敷内のちゃぶ台?に席を決めた。和室用の低めの椅子を準備してくださり、お食事をオーダー!ランチ 京のおばんざい#卵焼き #ひじきの煮物 #蕪のマンゴー和え? #こんにゃくピリ辛炒め #インゲン胡麻和え #うなぎ #ローストビーフ #湯葉のキャビアのせ #香の物 #味噌汁(白味噌、シメジと三つ葉)#冷茶 #わらび餅スタッフさんがオーダーを取ったり配膳したりするのもお座敷を直線で横切らずに、ぐるりと静かに廊下を回り、行き来しています。とても感じが良いですし、穏やかな対応、所作もどこか美しい?また友達を連れて来たくなりました。後から、どんどんお客様が来て、建物に靴を脱いで上がり2.3組廊下で待っていると思ったのですが、なんと会計を済ませて外に出ると靴を履いたままで建物のそとに3.4グループお待ちです。ビックリ!とても素敵なお店の大発見で嬉しくなりました。美味しくいただきました。ご馳走様でした。
| 名前 |
国立文化財機構 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3822-1196 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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