無料で体験、気象の不思議!
気象庁気象科学館の特徴
無料で入場できるため、家族での訪問にぴったりです。
津波の実験装置や気象関係の技術体験が楽しめます。
ゆっくり見学でき、分かりやすい展示内容が魅力的です。
気象庁気象科学館と同じ建物(気象庁虎ノ門庁舎・港区立教育センター)の地下1階に、「気象庁食堂」があります。ここは気象庁の職員食堂ですが、一般の人も利用可能です。科学館の見学と合わせて食事をするのに非常に便利な場所にあります。メニューは定食、カレー、麺類などがあり、リーズナブルな価格でボリュームがあると評判です。ポークカレーが約400円、日替わり定食が600〜700円程度と、虎ノ門エリアとしては破格の安さです。食券制で、カウンターで受け取るセルフサービス形式の、昔ながらの食堂といった雰囲気です。営業時間は平日の朝・昼・夕方で、土日祝日は定休日です。お昼時は職員の方々で混雑することもあるようなので、時間を少しずらすと良いかもしれません。
虎ノ門の気象庁ビルの2階にある無料の施設。気象観測の仕方や台風や津波、火山などの自然災害についての勉強が出来ます。大人からお子様まで楽しめます。
●大人向けとしては物足りないかもしれませんが、子供向けなら★4つ以上だと思います●津波のシミュレーションは何度も見学しました●最新の情報を取り入れつつ、大人向けレベルの歴史展示もあります●みなと科学館と同じ入り口です●気象科学館(2階)には、休憩や少しの飲食なら許されている場所があります。
港区立みなと科学館と同じ建物の同じフロアにありました。入場無料ですが楽しめる施設です。自分が参加する体験型の展示が多いのでお子様とかにも喜ばれそうな感じです。おじいさんの私もちょっとはしゃいでしまうくらい楽しかったです。映像展示コーナーの展示は結構迫力がありました。
気象科学館はみなと科学館と同じ建物の2階です。入館は無料です。津波シミュレーターやうずのすけ(竜巻や台風ができていくか観察できます)が展示・実演しています。2025年は、東京気象台が気象業務を開始した1875年から150年の節目です。
港区立みなと科学館プラネタリウム2階に併設しており無料です。体験型が多いので、楽しく天気ついて学べます。
津波シュミレーターや竜巻発生器など体験できる設備が多く、無料とは思えない展示。平日の夜に行ったら空いていてどの展示もほぼ独り占め状態で楽しめたので、また仕事のあとに行きたいと思います。
食堂に夕飯を食べに来たついでに19時のプラネタリウム(600円)を見ることに。前後に覗いてみたら、無料なのに竜巻や台風の発生を体験したりゲームできたりとかなり充実な内容でした。プラネタリウムも最初に今出てる星や星座の説明の後、宇宙開発のプログラムで面白かったです。8時までやってるので、仕事帰りに寄れて、ガラ空きで楽しめてお勧めです。気象庁のキャラも可愛いです。
気象に関わる知識を学び体験出来る無料の施設です。大人でも普通に楽しめる場所ですね👍
| 名前 |
気象庁気象科学館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6758-3900 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
気象庁の2階にあって、なんと入館無料。気象オタクや地学を学ぶ人なら一度は訪れるべき聖地です。展示スペースはそこまで広くありませんが、一つひとつの設備が非常に凝っていて、大人も夢中になれるインタラクティブな展示ばかりです。特に竜巻や台風を人工的に発生させる装置は必見で、実際にその渦に触れられる体験は感動ものです。他にも、クイズ形式で知識を競うゲームや、地震波が伝わる様子を可視化したモデルなど、直感的に理解を深められる工夫が随所にあります。気象観測の要であるアメダスの実物モデルが、全国各地の観測所と同じ仕様で展示されているのも、マニア心をくすぐるポイントですね。奥には専門書が揃った図書室もあり、マスコットの「はれるん」にも至る所で会えます!