益子焼とアンティークの隠れ家。
pejite青山の特徴
骨董通りの裏手にある素敵な器やさんです。
赤畠大徳のカトラリーが手に入る貴重な場所です。
作家物やアンティーク家具が揃い、魅力的な空間です。
pejite青山素敵な器や小物を取り扱うセレクトショップ。益子にある本店ではアンティーク家具も多数取り扱っており、青山は少し小ぶりのスペース(家具の取り扱いはほぼ無し)でしたが、とても素敵な雰囲気でした。
益子焼の作家物からオリジナルのものまで素敵な作品が並んでいました。そんな中に古瀬戸の猿投の深皿が。状態も良く迷わず買わせて頂きました。出会に感謝!
小道を曲がった、マンションの1階にあります。地図上と実際の場所がやや掴みにくいです。エントランスは青山だと思えないほど、木々に囲まれた素敵なエントランスです。お店の店内は若干こじんまりとしていますが、センスの光るものが沢山置いてあり、それの殆どが購入できます。新丸ビルにも系列店があり、そちらからの紹介でした。心地のよい雰囲気に店内が包まれており、ゆっくりと商品を見る事ができました。
器好きの友人と訪問。友人のテンションがあがっていました。店員さんも作家さんについていろいろ教えてくださり親切でした。オリジナルの器は東京駅丸ビルの中でも買えると教えてくれました。
傍目からはほぼわからない店。しかし、中に入ると洗練された器に魅力されます。素朴で渋い。割とお値段もお手頃。かわいい。好き。
益子の店舗が凄く好きで青山にも店舗があると言うことで訪問。益子と似たようなゆっくりした雰囲気の店内です。店舗は小さく商品も詰め込まずに置かれているので商品数はかなり少ない分一点一点をしっかり見ることが出来ました。定期的に訪れたいお店です。
センスが素晴らしすぎて、見惚れてしまいました。
地図を見るとスパイラルの裏ってなってるんだけどなぁ…と通り過ぎてしまいました。もう一度戻り、マンション名を確認し、ここだよね?と奥までつきすすむと、ありました。大きな瓶に木が植わっていたら、そこです。知る人ぞ知るというような場所ですが、結構人が吸い込まれて行きます。二階堂明弘さんの鉄錆みたいな焼締の器がみられました。素敵でした。
骨董通りの裏手にひっそりと佇む。古物や作家もののセレクトも良いけれど、オリジナルプロダクトも優れもの。益子の本店がとても素敵なのはもちろんだけれども、青山のお店も、都会ならではの味わいがあって魅力的です。
| 名前 |
pejite青山 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6427-6131 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ペジテ青山 — 益子焼好きにはたまらない隠れ家青山の奥まった場所にある、まさに「知る人ぞ知る」素敵なお店です。一歩入ると、洗練された空気と温かみのある益子焼が並び、時間がゆっくり流れるような感覚に。姉妹店の益子本店にも訪れましたが、どちらもセンスが良く、落ち着いた空間で心からくつろげます。益子焼の美しさに触れながら、静かなひとときを楽しみたい方に、ぜひ立ち寄ってほしい場所です。さらにもう一つおすすめしたいのが、新丸の内ビル4階にある「汲古(Kyuuko)」。栃木県益子町の“pejite”から生まれたオリジナル陶器やウッドプレート、丁寧に再生されたテーブルウェアが揃い、使い手の暮らしに溶け込む品々が並びます。古き良きものの価値を見直し、職人の手で再び息を吹き込まれた器は、ひとつひとつに物語を感じます。益子焼の世界をゆっくり楽しみたい方は、関東にあるこちらの店舗も訪れてみてください。きっと、お気に入りのひと品に出会えるはずです。■汲古Kyuuko100-6504 東京都千代田区丸の内1丁目5−1 新丸の内ビル 4F 11:00~21:00 日祝11:00~20:00 ※連休の場合は最終日のみ日曜・祝日の営業時間となります。