谷中の老舗で味わう、懐かしのせんべい。
谷中せんべいの特徴
創業から110年以上の歴史を持つ、老舗のおせんべい屋さんです!
えび煎餅やピーナッツせんべいなど、豊富なバリエーションがあります。
添加物無添加で、子供にも安心して食べられるお菓子です!
抹茶と醤油、海苔、ざらめ、ピーナッツせんべいを購入した。ピーナッツせんべいを食べたが、少し硬めで美味しかった。ピーナッツがせんべいの表面にたくさんついていて、満足感も高い。日暮里駅近くにあり、観光客にも人気がある店だ。歯の矯正中の人や入れ歯の人はソフトせんべいの方が良さそう。抹茶や醤油、海苔、ざらめなど他の種類も試すのが楽しみ。谷中の商店街らしく、ふらっと立ち寄るだけで掘り出し物に出会える場所だ。
東京のお煎餅では最高峰です。JRの日暮里駅から谷中銀座へ向かう途中にあります。その名も「谷中せんべい」。なんと創業は大正二年。この界隈はお煎餅で有名な老舗がいくつもありますが、私はこのお店の堅焼き煎餅が大好きです。今回は堅丸5枚、胡麻5枚、のり5枚(これだけ四角形)を購入しました。お値段は張りますが、それだけのことはあります。納得の美味しさです。なくなると何故か落ち着かなくなる不思議な魅力があります。
2025.12昼の谷根千ウォークの途中で、老舗の谷中せんべい へ。かなり昔に定番を買ったことがある一方で記憶が薄かったのですが、今回買ったピーナッツは思いっきり記憶に残る味でした。◆せんべい×3種全般的には堅焼きですが少し噛みを入れると綺麗に割れてくれます。ざらめ は、砂糖量は控えめですが全体的なバランスが良くて米の甘みを砂糖が上手く膨らませてくれている印象。抹茶は、抹茶ミルクっぽいコーティングが上品で素直に美味いと感じさせてくれます。そしてピーナッツは粗挽きで表面にたっぷりまぶされており、粗挽き故に第2の食感と、第2の味の軸をしっかり建てる造り。ピーナッツは個人的には思いっきりツボで、次回はまとめ買いすることに決めました。
谷中銀座へ向かう道すがら、まず立ち寄りたくなるのが【谷中せんべい】。日暮里駅から歩く途中にある小さな店構えで、海苔、堅焼、磯巻、胡麻、ザラメなど、昔ながらの味がずらりと並ぶ中、今回は少し変わり種の【ピーナッツせんべい】を選んでみた。ひと口かじるとピーナッツの香ばしさがふわっと広がり、同時にしっかりとしたせんべいの歯ごたえも楽しめる。不思議と両者が喧嘩せず、じんわりと後を引く味わい。歩きながらつまむにはちょうどよく、火曜13時頃の穏やかな時間にぴったりの一枚だった。訪れるたびに違う味を試して、自分好みの一枚を見つけていきたいと思わせてくれる店。
【2025年5月、テイクアウト】この日は晩御飯の前に谷中あたりをウロウロ。そこでこちらの煎餅のディスプレイに引き込まれ、立ち寄りました。お店のカウンターにはたくさんの種類の煎餅が並んでいたり、大きな瓶に入っていたりと魅力的。駄菓子屋気分でついついいくつかピックアップしました。選んだのは、・ザラメ 100円・堅丸 100円・砂糖 100円・とうがらし 100円 x2の計5枚。自宅にて楽しみます。「とうがらし」はそれほどピリ辛ではないですが、煎餅自体ととうがらしの風味は良く合います。それに対するは「ザラメ」であり、煎餅の醤油風味と佐藤で甘じょっぱい味わいが完成していました。今回はこの「とうがらし」「ザラメ」の2種類が一番すきでした。店頭には「ピーナッツ」「胡麻」「えび」なども並んでいたので、後からもうちょっと買えば良かったと思いました。また伺います。ごちそうさま。
人だかりにつられて購入。唐辛子を購入、1枚100円創業時から必ず手焼きで1枚ずつ丁寧に焼いており、保存料、着色料、化学調味料を一切使用していないのが特徴。おいしいが、自宅で食べると何かちょっと違うような。もちろんその辺のおせんべいより数倍は美味しい。無農薬の米かどうかも確認できなかった事が原因か?比較にはならないがこちらと無農薬玄米おかきと食べ比べ後者の方が好みだと気づく。比較にならない?
昔ながらの素朴な味わいと香ばしさ!谷中銀座商店街を歩いていると、どこからともなく漂ってくる香ばしい醤油の香りに誘われて、「谷中せんべい」のお店に立ち寄りました。昔ながらの店構えが、なんとも風情がありますね。店内には、様々な形や大きさのおせんべいがずらりと並んでいて、見ているだけでも楽しくなります。瓦せんべいのような厚焼きのものから、薄くてパリッとしたもの、海苔が巻いてあるものなど、種類が豊富なので、どれにしようか迷ってしまいます。今回は、お店の方におすすめいただいたおせんべいをいくつか選んで購入しました。一口食べると、醤油の香ばしさと、お米本来の素朴な甘みが口いっぱいに広がります。パリッとした食感も心地よく、ついついもう一枚、と手が伸びてしまう美味しさです。一枚一枚、丁寧に焼き上げられているのが伝わってきます。派手さはないけれど、どこか懐かしくてホッとする、そんな味わいです。昔ながらの手焼きせんべいの良さがぎゅっと詰まっている、まさに「これぞせんべい!」といった一品だと思います。谷中銀座散策のお土産にはもちろん、ちょっとした手土産にも喜ばれること間違いなしです。素朴で温かい谷中の雰囲気にぴったりの「谷中せんべい」、ぜひ一度味わってみてください!
谷根千巡り〜創業100年超、谷中せんべい〜大正2年(1913年)創業、日暮里駅から徒歩数分のおせんべい屋さん。創業時から手焼きにこだわり、一枚一枚個包装で販売されています。価格帯は100〜200円/枚程度。なお、お支払は現金のみです。購入したのは- 亀のような形の えび100円- 四角い とうがらし100円個人的には、えびが美味しかったです。とうがらしは万人受けしそうな、辛さ控えめ。
お土産で買いましたがざらめのついたのはパリパリで甘じょっぱくて美味しかったです!行列でしたが店員さんが素早く対応してくれて購入まで早かったです。
| 名前 |
谷中せんべい |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3821-6421 |
| 営業時間 |
[日月水木金土] 10:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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海苔巻き煎餅を購入、海外からのお客さんがワタワタしているのを親切に対応していました。食べてみると、いつも食べている安っちい煎餅とは全然ちがい止められなくなります。谷中さんぽはココの煎餅から食べ歩きのスタートでしょうか。