富山の地バイ貝、刺盛り小盛り満足!
さんじゅうまるの特徴
刺身盛り合わせ6種で新鮮な魚が楽しめる店です。
太刀魚刺身が特におすすめのコストパフォーマンス最高な居酒屋です。
親切な接客があり、地元のおっさんたちと過ごすユニークな雰囲気です。
刺身のもりあわせの量が多いです何を食べても美味しかったです。
富山県の新鮮な食材を使っている居酒屋。ボリュームも多いので頼みすぎないようにしたほうがいいです。大人数の利用が色々食べれていあです。
地バイ貝に肝も付いて刺盛り小盛りも大満足、げんげの天ぷらはサクフワトロの三拍子、僕は幸せだなぁ。
地元の方ご推薦 鮮度と盛がいい海鮮居酒屋。地元の方につられて、こちらに訪問。平日の18時位。予約をしてもらっていたので、すんなり、入れました。ただ、どんどん、お客さんが入ってきて、ほどなく、満席。日程が、決まっていれば、予約をお勧めします。まずは、さし盛2人前が来ます。どう見ても、2人前には、見えません。めっちゃ、多いです。白エビの唐揚げ・・・これは、揚げ方がいいのか、他の店よりも旨いです。白エビの刺身・・・・濃厚でうまい。ご飯は欲しい。げんげの天ぷら・・・ゼラチンが溶けて、ふらっふわ。太刀魚の焼き物すり身揚げ・・・・・これも、うまい。かきのこぶ焼きグランドメニューから、シューマイ・卵焼き。この2点は、微妙。鮮魚系をお勧めします。
金曜日の19時に4人で予約をして、初めて訪れました。お店に入ると直ぐにカウンター席があります。その奥に個室と小上がりがあり、靴を脱いで個室に案内されました。今回は3850円のコース料理に飲み放題(120分)2200円でお願いしました。(コースは4人から)メイン料理は海鮮鍋、サラダ、富山ならではの新鮮なお刺身盛り合わせ、串焼き、アサリの酒蒸し、ゲンゲも入った天ぷら盛り合わせ、揚げ物など美味しくボリュームがありました。ドリンクは、ビール、焼酎、日本酒、サワー、ワイン、ソフトドリンクなど一般的な飲み物は一通りありました。4、5杯以上飲まれる方にはオススメです!🉐今回はコース料理をお願いしましたが、コース以外の料理やお酒も沢山あるみたいなので、またの機会に訪れてみたいです。最後に、お店はとても賑わっていますが、お店のスタッフさんは迅速、丁寧な対応◎です!☺️👍
富山駅から徒歩五分強ぐらいでしょうか。刺身の盛り合わせ シラサエビ唐揚げ カニ おでんなど 飲放題付5500円で 食べきれませんでした。とても美味しかったです。店内喫煙可能 トイレは日本式。
刺身盛り1人前が6種3切れずつとのこと。これは2人前。凄いボリュームだけど美味しい!実際には7種の魚でした。どのお料理もリーズナブルで美味しいです。ただ、座敷席は掘りごたつ式ではないのでちょっとくつろげない感じです。そして繁忙時はオーダーしたものが忘れられていること度々あり。周りお客さんの様子からも分かります。でも店員さんは誠実なので、出てこない旨伝えるとすぐに対応してくれます。臆さず声をかけた方がいいです。価格と味は大満足です。
狭くて地元のおっさんがたむろしてそうなちょっと店。でも魚料理はガチ。雰囲気が渋いので飲み会には向いてないかも😁一人旅や気の知れた仲の人と訪れたいお店ですね。雰囲気は大衆居酒屋です。居酒屋デートもぎり🆗あと、入口の扉が超重たいwラストオーダー過ぎて9時近くになると店内は閉店モードで飲んでてもガチャガチャ片付けだしますので注意しましょうw
富山旅行の際に寄りました。土曜日なので事前に電話で席を予約、当日は何組も断られていたので、予約は必須です。刺し盛り、岩モズク、白エビの唐揚げ、どれも美味しかったです。日本酒飲み比べもできて大満足です。げんげの天ぷらは、好みが分かれると思いますが、珍しいものが食べられて満足です。
| 名前 |
さんじゅうまる |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-444-0030 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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腹が……減った。富山県、富山市。駅周辺を少し離れると、北陸の豊かな海が育んだ美味を求めて夜な夜な呑兵衛たちが集う、歴史ある歓楽街の灯りが広がる。どこか品がありながらも、実力派の酒場がひっそりと暖かな光を放つ、実に奥深い街並みだ。(今の俺の胃袋は何を求めているんだ?)(いかん……富山の夜の街、大通りから一歩入った風情ある路地を求めて探し回っている。どこだ。この日本海の恵みを余すことなく味あわせ、極上の地酒で旅人の心をほどいてくれる、間違いない名店があるはずだ。どこだ……。落ち着いた街灯りの向こうに、俺の直感を激しく揺さぶるあの店構えは……。)見つけた。過度な装飾はなく、ただ美味いものを出すという自信が滲み出ている佇まい。(よし、ここにしよう)「さんじゅうまる」。(さんじゅうまる……。探し回った甲斐があった。この落ち着いた佇まい、今宵の戦いにとびきりの期待感を持たせてくれるじゃないか。店内のカウンターへ滑り込み、さっそく品書きを開く。よし、富山の夜を心ゆくまで堪能させてもらおう。)「まずは、地酒飲み比べ。それと刺し盛りをください。」目の前に並べられた、富山の清らかな水と米が醸した地酒のグラス。「……ほう。この佇まい。たまらないな。」(きりりと冷えた地酒をひと口、クイッとやる。……ふぅ、五臓六腑に染み渡る。すっきりと淡麗でありながら、米の旨味がしっかりと生きている。そこへ、待ってましたとばかりに、見事なエッジの立った刺し盛りが運ばれてくる。)一切れ箸で持ち上げ、醤油をちょんとつけて口へ運ぶ。「……っ!! 素晴らしい。さすが富山だ。」(格が違う。身の引き締まり方、口の中で広がる上品な脂の甘み。地酒を追えば、富山の海と山が口の中で完璧に融合する。これぞ旅の醍醐味、贅沢の極みだ。よし、ここからさらに深く、富山に潜り込んでいくぞ。)「すいません、ホタルイカ沖漬けを追加で。あと、ハイボールを。」(うーん、そうきたか)つやつやと黒帯を締めたようなホタルイカの沖漬けが届く。(ワタの濃厚なコクと、醤油の香ばしさが絶妙に絡み合った一杯。噛めば、プチンと弾けて旨味が溢れ出る。すかさず、シュワッと冷えたハイボールをグビグビッと流し込む。……美味い! この濃厚な旨味を、ハイボールの炭酸が鮮やかに、そして潔く洗い流していく。地酒からのハイボール、この完璧なリレー。箸とグラスを運ぶ手が止まらない。いや、止められない! 完食。)「……くぅ、最高だ。」(探し回って、ようやく辿り着いた富山の隠れ家。さんじゅうまる。至高の刺し盛りと地酒、そしてホタルイカ沖漬けの底知れない破壊力。この贅沢な空間に、俺の胃袋と魂は完全に満たされた。忘れない。これでようやく、俺の富山の夜は、深く、そして完璧に完成した。)ふぅ、と深く、大満足の溜息をついて席を立つ。「ごちそうさまでした。」(さんじゅうまる。あのさすが富山と唸った刺身の味と、心地よい酔いの余韻、忘れない。さて、すっかり満ち足りた身体で、北陸の心地よい夜風に吹かれながら、ゆっくりと駅の方へと歩き出すとしよう。)