三線ライブとカチャーシーで盛り上がる!
島唄楽園美ら美らの特徴
宮古島の居酒屋で、三線の生演奏が楽しめます。
独特のアットホームな雰囲気で、他のお客さんともすぐに馴染みます。
沖縄料理やお刺身など、豊富なメニューが揃った楽しい場所です。
宮古島平良にある島唄楽園美ら美ら🎸🐳民謡ライブがきける居酒屋さんです。お店は小さいですが十分に楽しむことが出来ます。値段も安く入りやすい。✔予約がおすすめです〜○
折角沖縄に来たので民謡ライブを聴きたいなと思い、こちらのお店を予約。歌を聴きながら、躍りに参加もできる。沖縄に来た感を感じられて楽しい。お料理だが、島らっきょうはさっぱりしていて美味しい。口のなかがリフレッシュされる。お寿司と宮古焼きそばは普通。向かいの中山から料理を運んでいるのもあり、フード提供は少し時間がかかる。・注文寿司盛り合わせ宮古焼きそば(イカスミ)島らっきょう。
食べて飲んで歌って、楽しい時間を過ごせました。お客さんとお店の方との一体感が最高でした!ライブの後、まったりした雰囲気の中で大将が弾いてくれた三線が心にしみました。
繫華街の外れにありますが お客さんがたくさんきます三線ライブも聞けて最後はカチャーシーで踊りまくり楽しかったです。
大人数の団体客がはいらないようなので、割りとゆったりと過ごせた。ライブも有り、最後は豊年音頭で盛り上げてくれて良かった❗
昼は、美しい海と島を繋ぐ橋を楽しむことができる宮古島!夜は、酔って島唄ライブで沖縄旅行を満喫しなくちゃ!ですよね!それならココ。空港から平良港に向かうど真ん中の道路にあります。いわゆる飲み屋街からは50mくらい離れていますが、道路向かいの姉妹店 中山(ちゅうざん)さんとは、まるでシーサーの雄雌のよう。料理も酒も 両店舗 全て良かった!カツオは凄くいい!生にんにくー! オリジナル豆腐も最高!個人的には 砂肝のニンニクたっぷりパワー料理でオリオン生をゴックゴクでした!街なかの観光客相手の値段より一品一品が100円くらい安い感覚です。質よしリーズナブル!地元の泡盛で、島唄で踊れば、ここまで来た甲斐があったなー!と思えますよー!高級リゾートホテルもいいけど、1泊は平良港で街に繰り出さないとね!両店舗、絶対に予約しておいた方が良いです。かなり埋まってしまっていますから。ライブは19:30と21:00で、月曜定休。写真は、歌ってくださった方ですー。恥ずかしがり屋の彼と彼女なら、17時からの予約で中山でウォーミングアップ、19時から美ら美らでイーヤーサーサーですね!
島唄居酒屋を探し、こちらへ。19:30~と21:00~の島唄ライブがあり、18:40入店、19:40頃ライブが始まりました。宮古で歌われているローカルな歌から、耳馴染みのあるBEGINまで歌ってくださり、沖縄の雰囲気を満喫しました。実際にカチャーシで踊る時間もあって、ワイワイ盛り上がりました。ライブ後は三線を持って写真を撮ったり歌い手の方と写真を撮ったりなどアットホームで、夏休みだからか子連れ家族も多かったです。店内は座敷がメインで、畳と掘りごたつ式両方あります。沖縄料理も種類多く、チャンプルー、もずく酢など王道を頼みましたが美味しかったです。
沖縄料理を始め、お刺身からいろんな居酒屋メニューが揃っています。お料理もどれも美味しくて、宮古そばで締めました!19時半と21時からの生三線ライブが聴けてみんなでおじー自慢のオリオンビールを踊ったり楽しい時間を過ごせます。
宮古島旅行の2日目の晩に訪れました。お座敷に案内されると、正面にプチライブステージであり、入った瞬間にわくわくしました。キンキンに冷えてるオリオンビールで乾杯しました。まずは海鮮サラダ、もずく、もずくの天ぷら、ラフテーを頼みました。全部めちゃうまでした。特にもずくの天ぷらがえぐいです。そうこうしているうちにライブが始まり、歌はもちろんトークも面白くて、より一層お酒と食事が進みました。他のお客さんと一緒に歌って踊り、いい思い出ができました。〆で頼んだ焼きそばもとてもおいしかったです。飲み物はシークワーサーサワーがおすすめです。宮古島旅行の際はまた必ず訪れます。
| 名前 |
島唄楽園美ら美ら |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0980-73-3130 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 18:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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~先月の初めての宮古島旅行で、思いがけない奇跡の出会い~楽しみにしていた三線ライブ。喉が不調の演者に代わり、客席から飛び入りでマイクを握ったのは、店員の知人だという一人の男性。最初は戸惑いましたが、彼がひとたび歌い出すと、息を呑むほど素晴らしく、プロと見紛うほどの圧倒的な歌声に一瞬で魅了されてしまいました。旅が終わった今でも脳裏を離れません。もう一度あの歌声に包まれたい。今や私が再び宮古島を目指す動機の1つとなっています。あの一期一会の感動は、忘れられない旅の夜となりました。