西予市の藁マンモス、迫力満点!
わらマンモスとわらぐろ群の特徴
大きなわらマンモスが存在感抜群で、子供も楽しめる文化的スポットです。
毎年4月に作り直される藁アートは、地元有志による力作が楽しめます。
青々と育つ稲と共に撮影するのがベストな、のどかな風景が特徴です。
マンモスのモニュメントだけでなく、宇和盆地の独特の景観が広がりなんとも開放的。堰止湖盆地の高原の盆地というのがなんとも。
見ての通りのわらで作られたマンモスです。意外とデカい。近くに線路があるんので車窓からの眺めは良さそうですね。近くに来たらぜひ寄て下さい。
2026年5月の中頃の景色ですマンモスの迫力が凄いです!青空に映えて良い感じでした。
想像以上に大きい 突然現れるのでテンションが上がりました 駐車スペースが無いため注意が必要。
2026年2月25日〈国道九四フェリー〉に乗船する為に、県道25号線(土器ドキ街道)を三崎港へ向かって走っていました。その時です。田んぼの中に藁で作ったマンモスが!偶然見つけて大興奮!!親子のマンモス、3頭いましたよ。近くで見ると迫力がありました。後で調べてみました。愛媛県西予市宇和町にある「わらマンモス」。2011年に〈れんげ祭り〉を盛り上げようと東京の大学生と地元有志が制作したのが始まりだとか。毎年3月から4月にマンモスの藁を張り替えるそうです。私が見たのは2月下旬。張り替え直前だったからかな?マンモスさん達、少々お疲れの様子でした(笑)そして、そしてマンモスさん達には名前が……親マンモス➡️わらら子マンモス➡️まい孫マンモス➡️れん4月29日の〈れんげ祭り〉の時期は特にたくさんの人で賑わうそうですが、一年中楽しめるようです。(春)はれんげ(夏)は稲が育った緑(秋)は稲刈りをした田んぼ(冬)は〈わらぐろ〉とライトアップ〈わらぐろ〉とは稲わらを乾燥保存するために円錐状に積み上げたものだとか。今度は違う季節にマンモスさん達に会いに来ようと思います。
田園風景の中に、藁でおおわれた巨大なマンモス親子が目立ちます。案内板を見ると、2011年からあるのでしょうか。取り壊される予定が、365日常設展示されていて、田植えはマンモス親子を避けて行われているようです。わらの入替作業もしっかりされていて、管理も行き届いているようです。すぐそばのわらぐろは、化粧用の為のわらなんですね。
2026.2.14 あいにくの曇り空。初訪問。とにかく想像以上に壮大でした。素晴らしい。
2025年5月訪問。迫力のあるものを観れてマンモスうれぴーです。
2025,12,29SNSで見て丁度四国車中泊旅🚙の途中で寄りました……!Σ( ̄□ ̄;)まだ絶滅していませんでしたが……子供のマンモス🦣は元気(補修)でしたが、大人のマンモス達🦣🦣が……元気がなくなってました(鼻以外はレッドリスト)🤣また、元気になるのかな('_'?)
| 名前 |
わらマンモスとわらぐろ群 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
https://seiyojikan.jp/spot/%E3%82%8F%E3%82%89%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%A2%E3%82%B9/ |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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西予市から八幡浜市へ向かう道で、突然左手に現れます。すぐ近くに駅があるので、電車を利用することも出来るし、駐車場は無いので、田んぼの周りをぐるりとまわる道に、数分停まって、撮らせていただきました。稲の緑にマンモス🦣なんだか、ありがたい。