杉ノ原放牧場で牛と潮風の絵画旅。
杉ノ原放牧場の特徴
呼子大橋を渡った先にある、風光明媚な放牧場です。
玄界灘に面した美しい台地で牛が放牧されています。
隠れた観光地として、絵に描いたような絶景が楽しめます。
12月7日 気温18℃ 駐車場40台は駐車可能灯台付近は8台位牧場とは反対側のルートから来たので車とすれ違いなし歩いて汗かいて海風が気持ちいい立入禁止の看板もないのでどこまで歩道か分からず灯台まできたら引き返し牛はいなかった暑い時期のみ海風をあたりに牛が歩いて散策するのかな寒い時期はくぼんだ草地に牛たちが集まり牛舎が風よけしてくれてそこで日向ぼっこをしていますね昼過ぎはだいたい寝る時間、咀嚼、リラックスタイム 牛が動くなら朝ごはん食べた後かな。
杉ノ原放牧場は、呼子大橋の北3.1kmほどの唐津市呼子町加部島の最北端にあります。半島の海に突き出た断崖の上にあり、三方を海に囲まれた放牧場で、約14haの敷地に約50頭以上の牛を飼育していて、緑の草原に牛たちがのんびり草をはんでいます。放牧場の中には白い小さな灯台(肥前立石埼灯台)があります。絶景スポットで、青い海と緑の草原のコントラストが美しく、見晴らしが良く海の向こうには、加唐島(かからしま)や小川島も見えます。遊歩道があるとのことですが、牧場の中には入れないようでした。駐車場も3台がやっとのようで、道は狭く離合が大変です。牧場のある「加部島(かべしま)」はかつて、「壁島」とも呼ばれていたといい、その名は周囲を断崖絶壁に囲まれ、まるで壁のように見えるという島の形状に由来するといいます。玄界灘の荒波から呼子の港を守る壁のようにどっしりと存在する島は、現在では全長727mの呼子大橋(1989年開通)で本土(呼子)と繋がっています。
杉ノ原放牧場 行ってきました🥰2回目の訪問です。今回は天気が悪かったので…晴れてる日はとても良い所です🙂⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️対向車が来ると離合が出来ない激狭の道なので運転に自身がある方は行かれてみて下さい。帰りは展望台方向に進みました。激狭農道…激狭カーブで後悔しました…杉ノ原放牧場の前に駐車場3台、展望台に5台ぐらい停めれたと思います。
2024/10上旬の土曜の朝に来訪。週末でしたが人がほとんどおらず穴場です。車はすれ違うことができないくらい道が狭いですが、人いないので大丈夫かな。牛と灯台と絶景。
牛は屋根の下に居て全然見れませんでした。近くにトイレ有りました。かなり大きい牧場。
他には何も無い場所ですがただひたすらに綺麗でした。牛さんたちも良い感じに草を食んでいてのどかな雰囲気に癒されました。
呼子大橋を渡って加部島の1番先にある放牧場です。駐車場まで行く道がものすごく狭く軽四でもギリギリ通れるぐらいです。駐車場にたどり着いた瞬間の海と一面に広がる牧場🐃に、思わずわぁー⸜(*ˊᗜˋ*)⸝って声がでました。牛さん達も人間の事は全く気にせずのびのびとしていました。
メディアやSNSで話題となり、いつしか人気スポット。天気が良い日はロケーション最高です。観光スポットですが車で行く際は注意しておいた方がいいと思い、コメント残しますね。牧場を挟んで東西それぞれに駐車場があり東側には3台、西側には6台程度のスペースがあります。東側停めるスペースが少ないのでそのまま進んで西側に停めるのがおすすめです。ただし東西を結ぶ道や周辺の道は車1台分の道幅しかなく、狭いです。何箇所かに離合するポイントはあるものの、車幅が大きい車や運転に自信が無い人は厳しいかもしれません。ちなみにバイクは車との離合が厳しいのはもちろんで道路上での旋回はかなり苦労します。通行は特に問題ない場所です。
玄界灘に面した台地に放牧される牛、絵になる風景です。『ゾンビランドサガリベンジ』の聖地巡りで来ました。放牧場付近は車1台がやっと通れるぐらいの広さなので、通行の際は注意を要します。展望台の傍の駐車場を使うのが良いかもしれません。
| 名前 |
杉ノ原放牧場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025年6月訪問。牛が放牧されて長閑な雰囲気、海に面した牧場で景色も良くて癒されました。