防府天満宮裏の隠れたお堂。
防府霊場八十六番の特徴
道から少し奥に入った静かな立地にあります。
防府天満宮裏参道からすぐの便利な場所に位置しています。
コンクリートブロック製のお堂が目を引く独特の建物です。
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道から少し奥に入っているうえに、建物のかげになっているので見落としてしまいそうです。お堂の中の右側がお大師像、左側が金比羅様だということです。
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| 名前 |
防府霊場八十六番 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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迫戸町にある防府天満宮裏参道入り口から、150mほど北進し、右手の路地を入ったところにある、コンクリートブロック製のお堂です。路地の少し奥なので、多少見つけにくいかもしれません。私がお参りした時は、向かって右のお堂の扉がなかったのですが、新しい蝶番が取り付けられてましたので、修理の途中だったのではないかと思います。