栗林公園の高い松、必見です!
お手植松の特徴
御手植の松は、風情ある樹木が見事に揃っています。
香川県高松市の栗林町に位置した魅力的な場所です。
訪れると、自然の美しさに心を癒されます。
2021/6/27来訪。六本あったお手植え松。1本は枯れたとのこと。誰が植えたかは、立て札があるので、そちらで確かめてください。
御手植の松。畑に立つ5本の松の木のうち、中央の一本は1922年にエドワード8世がプリンス・オブ・ウェールズ時代に植えたものです。残りは、1914 年から 1925 年の間に日本の皇室のさまざまなメンバーによって植えられました。
| 名前 |
お手植松 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
087-833-7411 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 5:30~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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栗林公園にはひときわ目立って高い松があります。これは庭園中央付近にあるお手植松と呼ばれている松で、皇族の方や海外からの来賓が手植えをされた松を育てているものです。現存するのは全部で5本で、配置は 向かって右から・宣仁親王(高松宮)(大正3年)・昭和天皇 (大正3年)・雍仁親王(秩父宮)(大正3年)・エドワード8世(大正 11 年、皇太子のとき)・能久親王妃富子(北白川宮)(大正 14 年)です。