幸地館長の貝コレクション体験。
宮古島海宝館の特徴
世界中の貝のコレクションが展示され、楽しく学べる空間です。
館長が集めた貝の数々は見応え抜群で魅了されます。
独自のアレンジが施された宮古島料理が絶品のレストランです。
この館内は 館長自らが世界中から集めた貝のコレクションを展示する「シェルミュージアム」と「レストラン」の施設が、あり、とても沢山の珍しい貝が、大小様々 見ることができます。館内はとても広くて、奥へ奥へと進んでいくたびに、貝の展示の多さに驚かされます。昨年も、入館したので、今回は、お土産売り場に、直行しました。純度の黒糖と、乾燥もずくが、おすすめです.貝を、使った手作りの小物や置き物も可愛いです。スタッフのお姉さんが、とても気さくで色々お話をし、また来年もお会いできたら…と 思い、お店を後にしました❣️
幸地和夫館長が、潜水士をしながら集めたという貝の私設博物館です。1万点あるそうです。JTBの観光ツアーで昼食会場としても利用しました。入館料が要るようですが、ツアー代金に含まれているのかすんなり入場。団体客には幸地館長のガイドがあり、最初は、珍しい貝に目を引かれ耳を傾けますが、次第にご自身の自慢と扱っているお土産品の展示販売に変わって行きましたこの貝は金運が上がり、アクセサリーを買った人が宝くじに当たったとか、新聞に載った有名泡盛を扱っているとか、館長の話に付き合わされている感が強いです。展示区画を出ると売店で、その泡盛の試飲、金運アップの貝のアクセサリーなどがずらりと並んでいました。添乗員の説明では、多良間島産の黒糖は、ここで買うのがお勧めというので、黒糖は買いました。貝細工体験工房もありましたが、客はいませんでした。売店を出て階段を上がった2階にレストランがあります。団体客用の広さがあり、添乗員を通じて注文したラフテー御膳を頂きましたが、それなりの味でした。宮古そばやモズクなどが付いていました。よくばりセットを妻が頼みましたが、ラフテーは破片のような大きさしかありませんでした。2階からの海の眺めもそれなりでした。個人旅行なら行くことはないです。
2026年1月7日(水)訪問。数百種類のさまざまな貝が展示されています。お土産屋を併設してます。阪急交通社のツアーが立ち寄ってました。入場料500円なので、お勧め出来ます。
貝だけのミュージアムです。レストラン、お土産屋さん、貝細工の体験もできる場所です。大人500円、小中学生300円の入場料がかかります。貝にこんなに沢山の種類があるとは知らず興味深く拝見しました。種類ごとに展示されていて見やすかったです。雨で行く場所に悩んだ際にお勧めです。
宮古島観光で立ち寄った「海宝館」は、貝の展示数が日本一とも言われるだけあって圧巻でした。色や形の異なる貝がずらりと並び、自然の造形美に驚かされます。展示は見やすく工夫されていて、子どもから大人まで楽しめる内容でした。館内にはお土産コーナーも充実しており、貝を使ったアクセサリーや島ならではの工芸品が揃っています。海の恵みや島の文化を感じられる貴重な施設で、雨の日でも楽しめるスポットとしておすすめです。宮古島旅行の合間に立ち寄る価値ありです。
はい!入場料500円払って入りました、平日の朝だったので誰もいなかったです、見学内容は貝殻です、色々な貝殻、貝殻🐚🐚🐚🐚でした😅出口出たらレストランが有るんですが、入ってません、なんせ客自分だけでしたから😄😅
貝について深く楽しく学べます。おみやげコーナーも広く海宝館限定の泡盛あり、レストランもあり、館長の商才に脱帽します。危険な生物たち展は楽しく拝見しましたが海で事故に遭われた方の裂傷箇所の写真(写真には目隠しがあり、成人及び心臓の強い方のみ見れます)は恐ろしいと思いました。
1人貸し切りでした。ズミな観光施設。絶対行くべき。
世界中の貝のコレクション。初めて見ました。美しい。ここまで集めた館長さんの心意気はすごい。入館料も安いので、おすすめします。特に海で泳いでシュノーケリング等で海の中を見るのを楽しむ方におすすめします。サメに噛まれた写真は見ませんでした。美しい貝だけで癒やされたので、そういう見方も、あると思います。
| 名前 |
宮古島海宝館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0980-77-2323 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
全然面白く無かった...(笑)貝殻の博物館はあちこちありますので珍しくはないです。入場料¥500だからOKですけど、^_^;お土産コーナーも微妙な品揃えでした。中国人の観光客がツアーで沢山来てます。レストランは貸し切りで入れませんでした。