廃校で出会う、八尾の淡水魚!
きんたい廃校博物館の特徴
廃校をオシャレな水族館に変えたユニークな施設です。
八尾近辺の水生生物を展示、ニッポンバラタナゴを学べる場所です。
スタッフの大橋さんや川瀬さんが丁寧に館内を案内してくれます。
月に一度だけ開館する、廃校を活用した博物館。木造校舎の雰囲気がそのまま残っていて、建物に入った瞬間からどこか懐かしい空気を感じます。展示はこじんまりとしていますが、その分、子どもたちが間近でじっくり観察できるのが魅力です。距離が近いので質問もしやすく、体験としての満足度が高いと感じました。自分で色を塗った魚の絵を“泳がせる”体験や、木のおもちゃを手作りできるワークショップもあり、ただ見るだけでは終わらない工夫があります。素材の手触りや作る過程を楽しめるので、ものづくりの温かみがしっかり伝わってきました。派手さはありませんが、地域の人に大切に守られている場所だと感じます。小さな子どもとゆっくり過ごしたい方や、体験型の学びを求めているご家族に特におすすめです。また開館日に合わせて訪れたいと思える、あたたかな博物館でした。
今日行ってきました。イモリさんやカエルさんが可愛かったです。椅子を加工した水槽や棚をケージとして加工してあったり、流し場の利用など なるほどなぁと思いました。興味深く見れて楽しかったです。ありがとうございました。
運営してる若者たちがとても優しくて、素敵だなと思う。河内木綿のおばさまたちも優しくてほっこりする。色んな体験ができて勉強になるところ!
月に一回だけあく無料の淡水博物館お魚好きにはサイコーの場所だぜ第四日曜日 朝10時〜15時ゼッテーきてくれよな!
展示、めっちゃええやん雰囲気、懐かしいやんカメ、かわええやんまた行きたいやん。
きんたい廃校博物館、略して「きんぱく」。高安地域に生息する絶滅危惧種であるキンタイ(ニッポンバラタナゴ)を中心とした生物多様性の情報の発信・収集や、学びの場を提供する廃校を利用した博物館です。 失われつつある身近な生物を保全する拠点となることを目指しています。 かつての理科室をリメイクし、机や椅子、ビーカーなどの資源を活用した変わり種の水槽はわくわく感と懐かしさを感じさせます。開館日:毎月第3日曜日開館時間:10:00~15:00
整備がなかなか難しいと感じるが有効に活用できている場所だと思う。
廃校を小さな水族館にしたオシャレな場所です。展示してある水槽一つ一つに解説が書いてあったりと、初めて生き物に触れる人でも楽しめる内容になっていました。あと、噂通り館長はかなりのイケメンでした。毎月第三日曜日に開館しているそうです。関西に住んでいる淡水魚好きの方は絶対に一度は足を運んでおくべき施設でしょう。
大阪の八尾市にこんなおもしろ素敵な廃校水族館が…!館長が呼び出せるベルがあったり、オリジナルグッズも販売されている。月1の開館だけど沢山の方がのんびり出来る良い施設です。珍しいニッポンバラタナゴが展示しています。
| 名前 |
きんたい廃校博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日] 10:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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月に一度だけ開放される無料の水族館🐟️学生さんが一生懸命説明してくれるのが、とても嬉しい(^^)扱っているのは、主に地元の淡水魚!ワークショップや物販もあるので、なかなか楽しめます♫