新野原公民館の脇で、ひっそりと静かに。
八幡神社の特徴
新野原公民館の隣に位置する静かな神社です。
東側と南側に2つの入口がある小規模な神社です。
ひっそりとした佇まいがあなたを出迎えます。
新野原公民館の脇にひっそりとあります。お堂はそれほど古い物ではないと思います。お堂を正面に見て右側にヒノキと、栂(ツガ)かモミの木があります。根が交差していて仲良しです。お堂の真裏にはそこそこ大きな切り株があります。ヒノキか杉かと思いますが、生えている姿を見たかったなぁ。追記栂(ツガ)かモミと思われる木はモミです。鳥居の反対側(鳥居を正面に見たら回れ右してください)にとても大きなシイの木があり、抱くようにタブノキがあり、鳥居周辺にはシイの実がたくさん落ちています。駐車場入り口には石像(訪れた時正面右側の像がなくなっていました。)が鎮座されている小さな建物(お堂)があります。建物の脇にはお地蔵様(石像)が数体あり、ヒビが入っているのが少し気になりますが、かわいいお顔をしていて、ほっこりします。
入口は東側と南側にある小さな神社。
| 名前 |
八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/shokai/jinja.php?id=4409151 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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新野原公民館の奥にひっそり鎮座。扁額を見て八幡さんと知る。公民館入口に標高147メートルとあり高いな!と驚いたが、牧之原台地の北部の最高部は倍近くの270メートルほどと考えたら納得。ただ避難地と思うと公民館共々道より低いのはどうかな?と。もっともこの土地から見える崖の傾斜はなかなかのものだったが。