屋久島最西端の可愛い灯台、景観に癒される!
屋久島灯台の特徴
明治29年に完成した煉瓦造りの灯台で歴史を感じられます。
屋久島の風景を見渡せる絶景スポットで、自然と一体化した体験が魅力です。
灯台までの道は狭く急カーブが連続するので、注意が必要です。
1897年に建てられた灯台。石造りの教会のような形をしてます。奥の塀の外には恵比寿様を祀った祠がありました。ここまでの道はかなり狭く、側溝にフタがない場所あるので注意が必要です。
林道からの入口の看板が見づらくて見落としそうになるのでお気をつけて。灯台までの道はかなり狭いので運転に注意が必要です。白い小さな灯台はとても美しく景色も素晴らしいです。吹き抜ける風がとても心地よかったです。
2025.7.7立ち寄り永田岬にある明治30年築の灯台何となく可愛い感じ迎えに沖永良部島が見えます美しい景観に癒されます。何となく祠に手を合わせました。
こちらの灯台の裏手に小さな祠があります。私の目当てはそちらでした。危ない場所ですので、この祠を見てみようと思う方はくれぐれも気をつけてください。
屋久島西側に位置する灯台。近くまで車で行けるが道幅が狭いところがあり運転に自信がない方はご用心。屋久島観光スポットの中では人工物の割に景観がよいのでぜひ立ち寄りたい。
とあるカフェに飾ってあった写真にふと目が行き、どうしても実際に見に行きたくなりドローンをもって見に行きました。灯台へ続く道は封鎖されており車では侵入できませんでした。車を止めて舗装されたアップダウンの道路を歩くこと約一キロ。目に見えてきたのはとても素晴らしい景色でした。天候の良さも相まって口永良部島もはっきり見ることができました。
屋久島の最西端 永田岬に設けられた灯台。当時領有化した台湾への航路整備の目的で明治30年(1897年)に建てられました。白亜の綺麗な灯台で国登録有形文化財になっています。灯台内は入れませんが、敷地内は見学可能。海も山も綺麗に見渡せます。来訪した際はガスが濃くて見えませんでしたが、口永良部島が近くよく見えると思います。駐車場は灯台の敷地前に数台停められるスペースがあります。
島の西部にある明治時代に作られた灯台です。県道78号から上に標識がある場所から、かなり細い道に入ります。入る道の右手に小さな広場があります。進むどころはかなり狭い道で心配になりますが、海の方に向かっていれば大丈夫です。途中側溝に注意と書かれていますが、今はコンクリートの蓋がしてあります。多分、かなりの車が脱輪したんだと思います。灯台の施設手前に5、6台の駐車スペースがあります。結構広いので、安心して止めれます。白い灯台がある景色は、素晴らしくここまで見に来る価値ありです。対岸には口永良部島が見えます。西部の海岸や山々が広がり、雄大な景色です。現役の灯台で、中には入れませんが存在感抜群です。
豪雨災害で橋が崩壊して島内一周出来ない状況でしたが通行止め手前から灯台へ行くことは出来ました。ただ、メインルートから灯台へ入る道が側溝設置工事中で、車をとめて15分ほど歩いて行かないと行けない状況でした。(全然苦にならない程度のお散歩です)間近で見る灯台も、周りの景色もとても良かったです。時間に余裕がある方は行ってみても良いかと思います。灯台の真裏から、崖へ降りれるようにしてありましたが足がすくみました。降りる方は足元注意ですよ!
| 名前 |
屋久島灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
099-805-1002 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
https://www.kaiho.mlit.go.jp/10kanku/toudai/toudaimeguri/yakusimatoudai.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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現在は立ち入りが禁止されております。断崖絶壁に立つ灯台。灯台周りの擁壁は、時折りモルタルの脱落したところからレンガが見え歴史を感じさせます。灯台は明治30年竣工とは思えないほどコンクリートの状態、クラックも無く綺麗でした。