晴れた日には海中鳥居へ!
厳島明神の海中鳥居の特徴
大正時代に建てられた海中鳥居が見どころです。
笠戸島の突端に位置し、美しい眺望が楽しめます。
ここは下松の隠れた名所、訪れる価値があります。
下松のいくつかある隠れた名所の1つ海中鳥居。ただここまで来るのが大変です。大城より奥はあまり整備されてませんので…
大正時代に建てられたという鳥居です。広島の宮島(厳島)の鳥居と比べるまでもありませんが、海も綺麗なので天気の良い日に見てみるといいんじゃないでしょうか。ここまで来て見る価値があるのか、と問われれば少し迷うところではありますけれど、そこまで遠い場所ではないし、近くに駐車場もあるので、行ってみても良いのではないでしょうか。
潮風ガーデンに行きましたが車を止める処が無くて此処に来ました。波が穏やかで鳥居が良く見えました!
笠戸島、深浦湾の西側に鎮座する厳島明神。海中に建つ石の鳥居は大正14年(1925年)に地元の有志によって建てられたという。既に100年もの間風雨に耐え、深浦の海を守っている。
笠戸島の突端にある鳥居山の中に神社があると表示されますがこの鳥居から進む道は見当たらない。
| 名前 |
厳島明神の海中鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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笠戸大橋を渡って、車で約20分かかります晴れていて海も綺麗でした。