琵琶湖とハンモック、非日常を満喫!
セトレマリーナびわ湖の特徴
琵琶湖のほとりで、リラックスした非日常を体験できる場所です。
セトレ舞子の宿泊客がリピートする、魅力溢れるオヤツや料理が楽しめます。
隠れ家のようなホテルの入り口で、特別な空間を提供してくれます。
ラウンジではお酒、ソフドリング、コーヒー、紅茶お菓子が好きなだけ食べれたり時間帯によってはカヌレ、チーズケーキ、チョコサラミ、ご当地のアイスを食べれます。それに琵琶湖を一望でくる景色もきれいでした😊朝食も自分で作るドレッシングは楽しくて食パンに野菜、ローストビーフを挟んでサンドウィッチみたいにして食べてめちゃくちゃ美味しかったですが部屋が暗くて過ごしにくかったです😓読書灯があったのですが一時間くらいで電池がきれて2回もフロントに電話して変えてもらいました💦お風呂もトイレと一緒でさらに暗くて妻が妊婦だったのですこし心配でした⤵️⤵️それ以外は最高でした😊
幼児連れで2泊しました。琵琶湖を臨む抜群のロケーションもですが、特筆すべきは食事!部屋で食べられる朝食は贅沢ですし、夕食のコース料理も本当に美味しかったです。フリードリンクなのもすごい。ノンアルドリンクが豊富で嬉しかったです。大浴場がないことを補って余りあるくらい、食事に満足しました。ラウンジサービスではカヌレとチョコサラミが美味しかったです。夕方は西陽がわりと入り眩しい。でも夕日が沈んでいく琵琶湖はすごく綺麗。お部屋は2タイプ両方とも泊まりましたが、あまり広さの差は感じず。子供が小さく寝転んでのハンモックに大喜び&ラウンジに昇り降りなく行ける点からは2階がよかったと思いますが、大人だけの滞在などそこを重視しないなら3階でも全く問題ないです。居心地よく綺麗なお部屋です。*狭めのお部屋は3階。ルーフトップテラスにすぐ行ける。ブックライブラリーが同じ階。ラウンジは2階なので降りる必要あり。ベランダに椅子と座るハンモックあり。*広めのお部屋は2階なので↑の逆。ベランダには椅子なし、大きな寝転べるハンモックあり。(写真)
とても静かに過ごせます。夕食はとても美味しく、お腹いっぱいになりました。ペアリング付きでした。客室は綺麗に掃除されていました。建物は建築家の方が設計されたのか、色々が斜めに絶妙に組み合わされています。お風呂はお部屋についているものだけなので、温泉、大浴場があったら言うことないなと思いました。
🏞️ 基本情報と誕生の経緯開業• 「セトレマリーナ琵琶湖」は、2013年9月1日にオープンしたホテルです。 • 滋賀県守山市水保町、ヤンマーマリーナ琵琶湖の敷地内に立地しています。 • 全14室の比較的小規模な宿泊施設で、びわ湖を望む客室やラウンジ、レストラン、チャペルなどを備えています。 運営・デザイン• 運営は「HOTEL SETRE(ホテル セトレ)」ブランドによるもので、地域資源を活かすことを目的とするホテル展開を行っています。 • 建築デザインは 芦澤竜一建築設計事務所 が担当。自然環境と共鳴する設計思想が特徴です。 ⸻🌿 「セトレ」という名前の意味「セトレ(SETRE)」というホテルブランド名には以下のような由来があります(共通ブランド哲学として語られることが多いです):• 「リセット(reset)」:心と体をリセットする場としての意味。• **「瀬戸内海(SETO)」と 再生(RE)」:元々は海辺を舞台にしたブランド構想があり、瀬戸内海の自然再生イメージも込められています。 この考え方は、琵琶湖版の施設にも受け継がれていて、単なる宿泊以上の体験を提供することを意図しています。⸻🍃 デザイン・コンセプトの特徴自然との共生セトレマリーナ琵琶湖の建築と環境計画は、「自然との共生」 を核としています。 • 湖と陸地の過渡帯である**エコトーン(生態遷移帯)**を再現・再生する設計が取り入れられています。 • 宿泊施設の前庭には**内湖(ビオトープ)**が設置され、地域の生態系が復活しつつあります。 地元素材の活用• 建物や家具には滋賀県産の木材や、信楽の土を使った土壁など地域の素材を多く採用しています。 • こうした素材は温かみのある空間をつくるだけでなく、地域の伝統や資源循環に根ざしたものです。 風・光・風景を取り入れる設計• 客室・廊下・共用空間の配置は、琵琶湖から吹く風や自然光を取り込むように工夫されています。 • チャペル「風の音」などは、風の流れや自然現象を五感で感じられる設計です。 ⸻🛠️ プロジェクトの背景と建設計画と工事• 設計・企画段階から地域の自然や歴史的文脈を踏まえ、琵琶湖の自然環境を維持しながら建物を配置。 • 工事は2012年から開始され、2013年に完成しました。 建築賞や評価• 建築デザインは地域・環境への配慮を評価されており、建築界でも高い評価を受けています(例: 緑化技術コンテストなど) ⸻🧭 周辺との関係ヤンマーマリーナとの連携• ホテルはマリーナ内にあるため、クルージング体験など湖上アクティビティと組み合わせた滞在が可能です。 地域との関係づくり• SETREブランド全体として、地域文化、職人、自然とのつながりを重視しているため、ホテル滞在を通じて地域の魅力が体験できる設計になっています。 ⸻🧠 現在の位置づけコンセプト型リゾートホテル• 「セトレマリーナ琵琶湖」は単なる宿泊施設ではなく、「地域とともにあるリゾート」として、歴史・自然・文化を体感するホテルとして認知されています。 観光・結婚式の場としても人気• 湖畔のロケーションとチャペル空間から、結婚式場としても選ばれることがあります(SNSや動画コンテンツでも紹介例あり)。 
披露宴に呼ばれ、初めておじゃましました。湖国に住んでいますが、こんなに素晴らしいロケーションは、そうそうあるものではございません。それに、料理もスタッフの皆様のもてなしも超一流。令和の結婚式のあり方を目の当たりにしました。
びわ湖が見渡せるお部屋は、綺麗で素敵でした♡お部屋にハンモックも素敵な演出で良かったです。オールインクルーシブなので呑み助夫婦にはとても嬉しく、滋賀のお酒をいろいろ楽しみながら、お料理も堪能出来ました。1つだけ言えば、入口を誤ると引き返すことが出来ず、琵琶湖大橋(有料)を渡りきってしまったことです(> <) こんな人も少なからずいると思うので何か対策出来ればいいですね。
結婚式で伺いました。とても素晴らしい結婚式場です。お料理も美味しく眺めも素晴らしかったです。SDGsにも配慮されています。デザインなのか施設内の至るところに段差があるので高齢の方は転倒にご注意されたほうが良いかと思われます。
お料理、お部屋、サービス、景色どれも高得点だと思います。大浴場があれば最高です!朝ごはんもお部屋で食べることができて、ゆっくりできました。サイクリングも楽しみました。是非また機会があれば行きたいです。
初めて「ホテルセトレ琵琶湖」に宿泊しました。静かな琵琶湖沿いに立ち、館内すべてから湖を見渡せるロケーションにまず感動。到着した瞬間から非日常のリゾート気分が始まります。|お部屋は広々としていて清潔感があり、窓からの景色は息をのむほど美しい琵琶湖ビュー。夕暮れ時には湖がオレンジに染まり、まるで絵画のような空間でした。|特に印象的だったのはスタッフの方のおもてなし。丁寧かつフレンドリーな接客で、とてもリラックスして滞在できました。アメニティや細やかな気遣いにも高級ホテルらしさを感じました。|ディナーは地元食材を使ったフルコースで、見た目も味も繊細な仕上がり。朝食も、焼き立てパンやたっぷりの地元野菜を使った料理で、朝から幸せな気分に。
| 名前 |
セトレマリーナびわ湖 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
077-585-1125 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒524-0102 滋賀県守山市水保町1380−1 ヤンマーマリーナ内 |
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オールインクルーシブで客室数も少なくて、穏やかに過ごせてよかったです!お部屋は少し狭く感じました。お料理、サービスは抜群でした!