リアルなインドネシア飯、ナシゴレン!
カゾクの特徴
美味しかったナシゴレンやルンダンのセットが楽しめます。
メニューが豊富で、訪れるたびに新たな発見があります。
清潔感があり、居心地の良い飲食スペースです。
マニア向けのインドネシア料理店。分かりにくい場所にある…私も散歩してて偶然見つけた。おそらく車だと気がつかない…そもそも地元民しか通らない道にある。店舗内の半分は東南アジアの食材や調味料などが売られていた。私が伺った時間はランチタイム終了間際だったので、他にはお客さんはいなかった。奥の厨房からは物音と外国語の話し声は聞こえてきていたが、店員は誰も現れない。コレ幸いとばかりに食材コーナーをゆっくりと見物した。『サイコメトラーEIJI』の幾島さんが吸っていたガラムも売られていた。「吸ってたらこうなるで!」という恫喝に近い健康被害写真が添付されててビビる…!東南アジアの物らしき調味料やインスタント食品に混じって中国や韓国の食材も混じっているので『休日インパール作戦』気分を味わえる。しばらくして店員が出て来た。愛想はイイが日本語は通じない…試しに「回不回中国话?」(中国語は出来ますか?)と聞いてみたら「チョトマテクダサイ」と厨房に引き返していった。直ぐに違う店員が出て来たので「我是辛的味不行」(私は辛いのダメなんです)と言うと「エーゴ、エーゴ」と返された。「アイアムノーホット」(私は辛くないになるか?)と言ったらメニュー表を開いてサッサッと指さした。ノーホットを熱くないと訳されて熱くないけど辛いのが出てきたらどうしようと思いつつビーフンゴレンを注文した。味・量は想像以上に普通だった。もっとクセ強めで100点か0点かと思ってた。スイートチリソースが美味しかった。価格的にはドリンクサービスを付けてほしいところ。食べ終わり、ふと気が付くと店内BGMが消え、厨房からも物音がしない。静まり返る店内には私1人…アジア圏のアクション映画なら間違い無く手斧やマチェーテを持った連中が大挙して押し寄せて来るパターン…!椅子やテーブル、そして都合良く置いてある梯子などを活用して大立ち回りを演じなければ脱出不可避…!なんて事は無く…みんな休憩してただけ…「アイアムほっと」店員さんにインドネシア語で美味しいは「エナ」ありがとうは「テリマカシ」だと教えてもらい直ぐに使ってみる。徒歩圏内にある海外近所のマニア向け飲食店また行きます「テリマカシ」
モレラに行った帰りにイン。ナシゴレンのランチを頂きました。本場を知りませんが、日本人でも食べやすい味で美味しかったです。店内では食材も買えますが、カルダモンやクローブがかなり安かったのでついで買い。知らない食材もたくさん合って興味津々。次はミーゴレンを頼みたいと思います。ごちそうさまでした。
休日の昼開店と同時に訪店。ナシゴレン・ミーゴレン・インドネシア定食・サテを注文…最初の料理が提供されたのは、オーダーしてからナント50分経ってから(この間、客は我々のみ…)。ナシゴレン・ミーゴレンは好みの味でしたが、サテは今一つって感じでした。
美味しかったですよ🙆電子決済出来ますよ〜
恐る恐る行ってみたインドネシア料理レストラン。普通のアジア食品屋さんと思いきテーブルがあって食事も可能。メニューももりだくさん。定番の定食とミーゴレンを頼みました。ワンオペなのか時間はかかりましたがスパイシーで美味しい料理をいただきました。岐阜でこんな美味しいインドネシア料理を食べれるとは、、、また来て他のメニューも試してみたいと思います!
インドネシア料理はここで初めて食べたので、辛さには驚きましたが、美味しかったです。
日曜日の昼に伺いましたどうしてもナシゴレンが食べたくなり初訪問一方通行の道を入り、店舗の道向かいの駐車場に車を停め入店中は飲食スペースとインドネシアの調味料等を販売するスペースになっていました席に座りメニューを見たらルンダンのセットもあり、思わずルンダンのセットを注文妻はナシゴレンのセットを注文提供まではある程度待ちましたが、店内を見ていたら到着両方ともとても美味しかったです帰りにジュースを買い漁りました他にもメニューは沢山ありましたのでまた伺いたいと思います。
tempatnya bersih dan nyamanmakanan nya juga enak bgttt
やっぱインドネシアの料理は1番美味しいやで❣️
| 名前 |
カゾク |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
058-216-7780 |
| 営業時間 |
[火水木土日] 11:00~15:00,17:00~21:00 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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平日のランチで訪問良くも悪くもリアルなインドネシア飯を楽しめるレストランです。まず、このお店を見つけた時点で相当コアなマニアでしょう、私はそうです。このお店の印象を簡単にいうと、現地でガチローカルなワルンに入ってしまった時のアレです。圧倒的アウェー感(日本語がほぼ通じない、お客さんもインドネシアの人ばかり)で、席の案内とかもないのでとりあえず空いてるところに座ってメニュー見て待ちましょう。忘れた頃にオーダー取りに来てくれるので好きなものを頼んだら(私はナシチャンプルランチにしました)提供に30分くらいは覚悟して店内のインドネシア食品を物色して待ちましょう…とにかく時間に余裕がないと厳しいと思います。入店から提供まで40分かかりました、お客さんは私とそれより前からいて同時に提供されたインドネシアのお兄さんだけでした。さて、肝心の料理ですが、内容はサテ、ガドガド、テンペ、春巻、フライドエッグ、ルンダン、えびせんと定番のナシチャンプルって感じです。味は本格的!というかまんま現地の味です。ただ、多分作り置きのものが殆どなんでしょう、冷たいやつがあります。そういうところも含めて現地のローカル感ですね…ここまで現地感が強いとちょっと割高に感じますが、日本で食べれる本格インドネシア料理と考えると相場だと思います。お会計も呼んでも出てこないのでしばらく待ちました…味はいいのでたまーに行きたくなる所ですが、兎に角余裕のある時に行きましょう。