諏訪大社の散策休憩、昔の蔵。
七曜星社蔵の特徴
明治27年に建てられた歴史ある蔵で、井上善次郎氏の足跡を感じられます。
諏訪大社下社春宮への散策中に最適な、休憩ポイントとして利用できます。
昔の蔵を開放した小さな施設で、特に展示物はありませんが風情があります。
ここで製糸工場を営んでいた井上善次郎氏が、明治27年(1895)にこの蔵を建てたそうです。井上氏などが関わった絹製品の出荷結社の社名「七曜星社」を蔵の名前にしたとの事です。
諏訪大社下社春宮に行く途中に立ち寄りました。あたりに誰もいなく落ち着いて見ることができました。
昔の蔵を開放してあります特に見るものはありませんが散策の休憩ポイントにどうぞ。
小さな蔵のようなところ。無料なので気軽に入れます。
| 名前 |
七曜星社蔵 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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下社春宮から旧中山道を歩いていて見つけました。朝早かったからでしょうか、中には入れませんでした。