夏目漱石も絶賛のだご汁。
峠の茶屋公園の特徴
明治30年に夏目漱石が訪れた茶屋が再建されている心温まる場所です。
醤油仕立てのだご汁が絶品で、ぜひ味わってほしい一品です。
ご家族で営業しているため、子供のスタッフもいて和やかな雰囲気です。
付近に食べ物屋さんは無く、お昼ご飯を食べるところとして利用。平日でもお客さんは多い。だご汁は何種かありので迷うが、粟飯は美味しかった。トイレは店内には無く、大きいものが駐車場側にあり、困ることは無い。見通しが悪く、駐車場の形状も相まって出入りは難易度が高め。
さつまいもの餡を衣をつけて揚げた熱々のお団子と極太ねじれ麺のだんご汁がとっても美味しかったです。
無料ですが貴重な展示物があります。地元民って行かないんですよね、こういう所。もっと宣伝した方がいいのでは?
だご汁、子供ころ食べさせられ過ぎて然程好きでは無いのですが、ココのだご汁は別格です。本当に美味しい!オススメです‼️
団子汁の登りがあったのでよってみました。平日の13時半くらいでしたが、わりと多かったです。早速団子汁を注文。15分位待ちました。よく煮込んであります。最初はちょっと味が濃いかなと思いましたが、食べてるうちに美味さがましてくるような感じです。団子はうどんの極太みたいな感じで歯ごたえも有り、旨いです。これで¥700位なら星五つですが、¥990なら値段相応ですね。河内みかん売ってたので買って帰りました。
だご汁を提供しているみたいですね。面白い看板がありましたね。
細長いダゴが入った醤油仕立ての品。大きな鍋に人数分入って提供される。鳥と野菜の出汁が染みてとてもおいしかった。しかし、厨房から大将の怒号が聞こえてきて味わう気持ちが一気に冷めた。怖い。
平日の午前中に行きました。静かで思いを馳せながらゆっくり見て回るにはいいと思います。
資料館の存在は知りませんでした。上に在る茶屋跡と井戸や、県道沿いのだご汁屋は知っていたのですが…其の二つが峠の茶屋公園と思っていました。資料館は文豪夏目漱石が書いた、此処を舞台の一つとした、初期の名作「草枕」ゆかりの地で、代表作の書籍や漱石にまつわる資料などと、当時を偲ばせる民具などが展示されてます。入館料は要りません。🅿はだご汁屋の前にと、上の茶屋跡付近に2ヶ所…奥の一つは金峰山の登山者用。🚻も下の駐車場に在り綺麗です。峠の茶屋バス停も真下の県道に有ります。桜町バスターミナルと河内温泉センターを結ぶ路線。往時は"鳥越の茶屋"として在ったものを、解体移築したそうです。
| 名前 |
峠の茶屋公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
096-277-2157 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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夏目漱石『草枕』に関する展示があります。