長沼名物の赤字丼!
いわきの特徴
赤字丼には大エビが5本も盛り付けられて迫力満点です。
長沼町の名物赤字丼は、衣がサクサクで絶品のエビ天ぷらを使用しています。
宴会場のような広々とした店内で、2階席も完備している人気の食堂です。
海老でかっ!満腹!初訪問でした。長沼町名物「赤字丼」をいただきました。浅めの丼には大きな海老天が5匹!タレも甘すぎずしょっぱくなく、おいしいタレでした。難点はどうやって食べようか悩むところ。好きに食べちゃってください。普通に食べる男性でもお腹いっぱいになるボリューム!小鉢とお新香がついて¥1980.店主さんのお客さんへの対応もよく、気持ちの良い環境で食べられました。おいしゅうございました!ごちそうさまでした。
初めて利用しました。赤字丼とえびフライ定食、どちらもとても美味しかったです!ごちそうさまでした🙏🏻✨
赤字丼最高‼️‼️言うことないくらいの満足感✨入店時から社長さん⁉️らしき人が手厚い接客サービスをしてくれてこれまた素晴らしく、嬉しいお店☺️会計横には無料で持ち帰れる【天かす】もあるので、持ち帰って自宅で蕎麦やご飯にかけてタレかけたら美味🥰w
赤字丼は食べ飽きそうだったので海老天定食をオーダー。海老天は大きく食べごたいあるけどサクサクカラッと揚がっていて、ご飯の量は普通めなのでペロッと食べちゃいました。白字丼、黒字丼、黄字丼や蕎麦セットもあります。以前より値上げにはなったようですがホントに赤字出す訳にはいかないもんね!美味しいから価格にも納得感があります。
土曜日の11:15頃に伺いましたが、開店してまだ15分しか経ってないのに既に10人以上の方が並んでいました。聞くと開店11:00の段階で既に80人の方が入店しているのだとか…。早い方では10:00頃から並んでいるそうです。私は1階のスペース(4人掛テーブル✕4)に案内されました。2階に80人収容できるスペースがあるみたいです。お店の駐車場は無いようで、すぐ近くの「長沼町民駐車場(無料、砂利)」に駐車しました(皆さんそうしているようです)。初見なので取りあえず人気の赤字丼(¥1,900 現金のみ)を注文。11:25に着席\u0026注文して11:50に着膳。今回はお店の外と中で合計35分待ちでした…。揚げたての20cm位はあるエビのてんぷらが5本!!かなりの映えです。薄目のタレの所が良いですね。卓上にタレが置いてあるので濃い口の方は追ダレして調整できる。ボリュームも中々のもの。年配の方だとちょっと胸焼けする量かもしれません。が、酢の物(小鉢)が口の中をさっぱりさせてくれる。これも良い。あと、三升漬(青唐辛子の醤油漬)が良い。てんぷらの油を三升漬の辛みで味変してくれて、食欲を掻き立ててくれる。最後まで美味しく食べることができました。「黒」「白」「黄」のどんぶりにも興味あります。食事のあとは近くの長沼温泉へ。良い時間でした。
観光客に人気のお店です。名物の赤字丼は大きなエビ天が5本もあり、かなりボリュームがありますので食べる量に自信の無い人は要注意です。料理の味は美味しく、メニューも多いので自分に合ったメニューを注文するのが大事です。
赤字丼ではなく、大好きなカツカレーをオーダーするKYを発揮。ボリュームあり。ルーは家カレーのクオリティ。腹一杯にはなるが、価格不相応ではある。総じて、「一度たべたら満足する店」ということで満場一致。
地元民も愛するこちらのお店、週末は観光客でもごった返して14:00まで行列が絶えません。こちらの名物は〝赤字丼〟名前の由来は、売れれば売れるほど赤字になる。とか!そりゃ大エビが丼からはみ出して5尾も乗ってりゃそう思います!¥1,900-也さて、今回はリピート訪問の故、エビフライをオーダーしました。大エビのさらに大サイズのエビフライが3尾も乗ってて、こんな贅沢な定食ありません!ふわふわでサクサクの大エビフライ、ぜひ豪快に頭からかじりついてください!長沼は札幌市内からは車で1時間、新千歳空港でレンタカー借りるなら30分ぜひ、飛行機搭乗の前後に寄り道オススメです!創業48年の長沼の名店、ぜひ楽しんでください!
気になってた店で初来店。入り口にいる社長さん?がお客を案内してます。日曜昼前でしたが混んでました。ただ客の回転は早い。言われるまま2階へ。嫁共に赤字丼を注文。美味しく頂きました😊女性には量が多いかもです?嫁は半分残し容器頂いてお持ち帰りしました。
| 名前 |
いわき |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0123-88-0122 |
| 営業時間 |
[月水木金土日] 11:00~14:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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至る所にある「名物 赤字丼!」の看板でおなじみのいわきさん。12時頃に来店すると、スーツ姿の観光教会に居そうな威勢の良いおじいさんがテキパキと来店客をご案内!あっという間に満席。人気の波が早い。2階に案内される。ほぼ宴会場サイズの大空間が何ヶ所かにある。部屋にはテーブルが並び、一気に50名は余裕で入れそうなスケール感。店員さんも無駄のない動きでテキパキ。回転が美しい。まずは赤字丼。大海老天が5本、堂々と鎮座。シッポとのバランスが規格外で、どうやってこの長さに?とつい観察モード。ジョイント部分があるばず!と思って食べ進めながら探しても見当たらない。どーなってるんだろ。衣で盛っているわけでもなく、ちゃんと身がぷりぷり。企業努力の結晶。甘めのタレがご飯をぐいぐい進ませる。ただ、海老の存在感に対してライスはやや控えめ。これはご飯追加が欲しくなるバランス。えびそばは、出汁がしっかり効いた優しいスープ。海老天は3本。これをスープに浸す。じわりと衣がほどけ、出汁をまとった瞬間、静かに殴られる。音のない衝撃。旨さが暴力的。建物は年季ありつつも清掃が行き届き、安心感あり。味、フォルム、接客、三拍子揃った名物店。赤字なのは値段か原価か、はたまた満足度か。少なくとも、胃袋は黒字確定。また来ます!!