茅打バンタで絶景を満喫!
茅打バンタの特徴
沖縄本島最北部の絶景スポット、茅打バンタで感動のひとときを体験できます。
辺戸岬へのドライブ途中に立ち寄れば、懐かしいやんばるの景色が楽しめます。
辺戸岬に近いのに人も少なく景色も良く行ってよかったです駐車場も広くトイレもありました。
写真の場所は展望台駐車場から100m程先。岩を切り開いた道を抜けた場所になります。ここからも海が一望できます。いい景色です。
他の方も書いてますが見晴らしがよく天気がいいと綺麗な景色が見れると思います。
ひっそりとした場所です。かつては人気スポットだったことが窺えます。樹木が結構茂っているので、かつてはもっと見晴らしがよかったんだろうなぁと、思いながら断崖からの絶景を楽しみました。駐車場は広いし、トイレもあり、展望所も荒れていませんでした。辺戸岬に行く途中にちょっと寄ってみる価値はあります。
崖からの絶景。駐車場で綺麗な蝶に出会ったので激写してしまいました。
辺戸岬へ行く途中で通り過ぎてしまいますが、最高のロケーション!
🌈60手習いレンタルバイクでGo!🛵...辺戸岬、ヤンバルクイナ展望台からの続きで寄りました。さんぴん茶ペットボトルを手に光に満ちた海を眺めていると、静かな時間が...過ぎて行きました。
茅打バンタは高さ80メートルの断崖が、東シナ海へ向かってそびえている。展望台からは海が一望できて迫力満点。反対側にはパワースポット大石林山も間近に見える。バンタというのは沖縄の方言で崖という意味。崖の上で収穫した屋根葺き用の茅を、あまりの悪路で崖から打ち捨てた際に、下から吹き上げる風によってバラバラになってしまったことが茅打バンタの由来とか。
昔から有名な景勝地。やんばるの海岸線が一望出来、茅打ちの由来の通り風が心地よい。ここのみの為わざわざ立ち寄る価値はないが、辺戸岬と合わせて立ち寄るのはお勧め。駐車場から徒歩5分程度で到着する。駐車場や東屋など整備され、観光客もちらほらいる。辺戸岬側からの道がお勧め。南側の道幅は狭い。「戻る道」エピソードがあること初めて知った。
| 名前 |
茅打バンタ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0980-41-2622 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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バンタとは崖を意味する言葉です。名前の由来は、屋根葺き用の茅(かや)を束ねて崖から投げ落とした際に、強風に煽られてバラバラになったという由来を持ち、眼下にはコバルトブルーの絶景が広がる、沖縄海岸国定公園の隠れた名所です。 訪れた日は時折雨が降るあいにくの天気でしたので、海の色はどんよりでした💦。駐車場は広くてかなり駐められますし、公衆トイレもあります。ただ、展望台の周りは結構草が茂っていて眼下が見渡しにくかったです🥺。「戻る道」の道路は結構狭いので、観光バスとすれ違う時は緊張します。