串本海中公園で 海中の世界を満喫!
串本海中公園 海中展望塔の特徴
古い施設ながら水中トンネルがあり、美しい景色が広がっています。
沖合140メートルの位置から天然の魚を観察できる貴重な体験が可能です。
水族館とセット入場ができ、GWには賑やかな雰囲気で楽しめます。
串本海中公園(Kushimoto Marine Park)の海中展望塔(Undersea Tower)沖合約140mの位置にあり、水深約6.3mの海中の様子を360度ぐるりと観察できる世界です。サンゴや熱帯魚たちがおりなす夢のような海底世界を、服を着たまま体験できるのが魅力的海中展望塔(Undersea Tower)とは?ロケーション:海岸から約140m沖合、水深6.3mに位置する展望塔です構造・アクセス:水族館を出てから歩いて約3分の橋を渡り、螺旋階段を下ることで塔内へ到達します子供とおでかけ情報サイト いこーよ展望内容・生態系の魅力珊瑚と熱帯魚の景観:テーブルサンゴ(クシハダミドリイシなど)やソラスズメダイ、チョウチョウウオ、ブダイなど、温帯・亜熱帯の色鮮やかな魚たちを窓越しに観察できますメジナ(グレ)の群れ:関西では「グレ」と呼ばれるメジナが、展望塔の周囲に自然に群れており、その迫力ある群れを観察できるのは非常に貴重ですエサやり体験:展望塔のテラスでは200円(1袋)でメジナにエサやりができ、魚たちが集まる迫力ある様子を楽しめます子供とおでかけ情報サイト いこーよ季節ごとの海の表情と出現生物数観察魚種の多様さ:これまでに270種類以上の魚が観察されており、一度の観察で水温が低い冬でも約20種類、多い秋には70種類以上見られたケースもあります月別データ(平均・最大魚種数、水温、透視度):水温(1月:約17.8℃ → 8月:約27.5℃ → 12月:約19.6℃)透明度(1月:約21.5 m → 8月:約11.5 m → 12月:約20.6 m)魚種数(平均・最高:例/10月:平均48種、最高65種;11月も同程度)ベストシーズン:秋が魚種が豊富でおすすめですが、冬の透明度も高く、その季節ごとの違いを堪能できます営業情報・料金・アクセスまとめ営業時間:年中無休。水族館および海中展望塔は9:00~16:30(最終入館は16:00)料金:水族館+海中展望塔セット:大人約1,800円、小・中学生800円、幼児(3歳以上)200円(シルバー割引あり)子どもるるぶ観光船を含むセットや割引券もあり、JAF会員などは割引も適用可能です(例:アソビューで20%割引など)関西わくわくスポットアクセス:JR串本駅から無料送迎バスあり(約10~13分)、または車で「すさみ南IC」から約20分。駐車場200台・無料所要時間の目安水族館のみ:約1時間海中展望塔まで含める:展望塔内は約30分。移動やお土産も含めて約2時間程度が目安です観光船も体験する場合:さらに時間に余裕を見て、2時間半~3時間程度を予定すると安心ですまとめ串本海中公園の海中展望塔は、服を脱がずに海中散歩ができるユニークな展望施設。テーブルサンゴや彩り豊かな熱帯魚、警戒心の強いメジナの群れを間近に観察できる、とても貴重なスポットです。季節によって姿を変える海中世界を、ぜひ異なるタイミングで訪れて体感してください。気になることがあれば、チケットの取り方や混雑状況・ベストな時間帯などもご案内できますので、お気軽にどうぞ!
串本海中公園の中にある水中の展望施設。水族館とセット券で入る事ができます。海中6.3mの深さから紀伊半島の海に住む魚たちが目の前で泳ぎ回る姿を堪能することができました。塔の入口付近でグレなどの魚の群れに餌やりを行うこともできます。■予約:不要(※事前購入の場合は割引有り)■料金:水族館 + 海中展望塔入場券(2,000円)■アクセス性:串本コミュニティバス「海中公園センター」下車すぐ ※JR串本駅から約13分。
海抜の低い道を通っていくので、波が高いと行けなくなってしまう。ちなみに波が高い日はそもそも海が濁っていてあまり見えない。海中展望塔と遊覧船が魅力の施設なので波の高さは必ず事前に確認していく方が良い。目には付きにくいが、展望塔の上から餌をやることができる。これが結構楽しい。おすすめ。
*うみのなかにいる*そんなに波が高いように感じられませんでしたが、天候の都合でグラスボートは欠航でした。展望塔までは海上に架けられた足場を歩きます。柵や手すりはしっかりしてて小さいお子さんでも落ちることはまずないかと思いますが、足場の隙間からは海が見えるのと、ある程度足場がしなるというか揺れるので、高い場所が苦手な人には怖いかも。展望塔の中ですが、透明度がそんなに高くなく、あまり期待していると期待外れになるかと思います。一応魚とかは見れますが、普通に水族館で見る方が見やすいですし、とりあえず*うみのなかにいる*を体験できたという話のネタになる程度かなと思います。ウミガメの餌やり場で余った餌は展望塔の外側からお魚に与えることができます。
船酔いなどで船が苦手な方この海中展望塔がおすすめです。また海釣りが趣味の方は海中底まで見れたりグレが泳いだりと釣りでは見ることのできない視点からの観察は大変貴重だと思います。
海岸から延びる桟橋を通ります。風が強いと体が持っていかれそうになります。入り口でチケット確認。階段降りたら海中の水族館です。広くはないですが、なかなか貴重な体験ができます。
串本海中公園に併設された海中展望塔。桟橋を渡って小さな塔の急な螺旋階段を降りると、小さな丸い窓から海中が見られます。珊瑚や小さな魚ばかりですが、自然の姿だと考えると感動しました。海上にある塔の回廊から餌を撒くと、池の鯉のようにメジナの大群が集まってきて楽しい。
串本の地元のお魚たちを集めた水族館です。ウミガメも沢山いて赤ちゃんも産まれています。えさやりやふれあいなどが出来て、小さいお子さんにもとても喜んでもらえますように。海中展望台、海中観光船とセットで大人が2,800円でとてもリーズナブルでとても楽しめます。観光船では30程ですが、串本の海底珊瑚が見られウミガメもたまに見られます。
波が高くてクローズでした。訪問前にホームページ等で確認してから訪問することをお勧めします。海岸沿いのところから亀を見ることができました。
| 名前 |
串本海中公園 海中展望塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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海中の様子を楽しめますが、外で餌やりをしてるのでなかなか海底には魚がきてくれませんでした。