優しい味わいの和定食で朝活!
朝喫茶ちっとの特徴
具沢山のお味噌汁と優しい和定食が絶品のお店です。
店主さんの似顔絵が貼ってあり、地元に愛されている感じがします。
昭和風のインテリアが心温まる、ホッとする雰囲気のお店です。
朝喫茶という名の通り、朝ごはんを出してくださる喫茶です。素敵な女将さん、お野菜たくさんのお味噌汁、お惣菜、居心地のよい空間、何もかもがお気に入りです。ご飯でもパンでも美味しいです。朝から癒され、気持ちのよい1日が送れます。
先月になるけど、ずっと気になっていてやっと行ったところ。メニューがパンメインとご飯メインのものと選べてどれも美味しそうでした。今回選んだのは、卵かけご飯にしたけど、お味噌汁に野菜たっぷりで卵も新鮮で美味しかったです!また近く寄る時に行きたいなって思います。
口コミで混んでそうだったので時間をずらして10時目掛けて伺いました。思惑通りでお客さんは私だけでした。駐車スペースが、軽なら3台、普通車なら2台かな。私は「ごはんセット」に生卵追加、あとホットコーヒーを頂きました。優しいお袋の味って感じで、若者には物足りないかな。私には、朝から程よい食事となりました。コーヒーは、オーダー後に豆から挽いて淹れて頂けました。ホット一息して、ツーリング後半戦へ。
富士見パノラマリゾートで素晴らしい雲海を堪能した後の朝食で訪問先客で埋まっていたため予約させてもらい周辺で少し時間を潰してから再訪問つやつやのごはん、切り干し大根、カボチャとベーコン?のマッシュ、大きめに切られた野菜がたっぷりのお味噌汁に漬物の朝ごはんセットをいただきましたとても優しい味付けで朝からほっこり大満足お店の方々もとても暖かく、素晴らしい一日の始まりを過ごすことができました朝食を外でいただく機会は多くないものの機会を見つけてまたお伺いしたい。
店主さんの人柄も明るくあたたか、なおかつ店内もお洒落で居心地が良かったです。メニューや食器、置物などからもおもてなしの精神を感じます。料理や珈琲も美味しく、特に味噌汁が具沢山の優しい味付けで最高でした。
朝ごはんを探していたらヒット。伺いました駐車場はありました注文したのは朝ごはんAセットお茶などはなくセルフで水か白湯を自分でとってくるシステム、ごはんはとても美味しく頂きました。少し値段の割に物足りなさを感じたのは私だけ?後々メニュー見ると100円増しでご飯大盛りに出来るらしいです。900円か〜、、、追試お店の中は暖房などはなく凄く寒かった寒がりの私は食事して直ぐに車に戻りました(笑)
いつもお世話になっています!ご飯セットもトースト、お味噌汁、付け合せ、どれも美味しいです!子供にもいつの優しく接していただき、気づけば毎週のように通うお店になりました!富士見町での週末の朝はちっとで朝食!おすすめです!
シンプルな朝食をいただけます。派手ではないけれど、一品一品それぞれが美味しいです。店主さんはフレンドリーなので、料理を食べるだけでなく、町の話をしたりするのもいいと思います。
駐車場🅿️あり自転車ラック🚲なし朝8時過ぎ。梅雨の合間をぬってキャンプ。雨が降る前にテントを畳んだため朝ごはんを食べに来ました。良いお店には、良いお客様がいらっしゃるのでしょう。扉を開けるとお客様があいてますよ😊と席を勧めてくださいました。店内は懐かしいものと可愛いものに溢れています。ちっと昭和な感じだから『ちっと』こだわりを感じられてワクワク。卵かけご飯に釣られたけど、おかずがしっかりついたセットにオプションで卵を付けて注文。お店の方の皆さんきっと食べたくなりますよ♪の一言で全員卵を付けて注文しましたが大正解でした♪朝からしっかりと美味しいお味噌汁にお食事が地場物でいただけて幸せ♡店内には地元の情報もたくさんあって、この地がルバーブの生産日本一である事もここで知りました。大好きなルバーブを買って帰ると話したところ、今日道の駅でルバーブ祭がありますよ‼︎とこの日一番の情報をゲット。しかも、温泉もあるという♨️朝から美味しい朝食に温かい人々と出会い、嬉しい情報までいただけて最高のお店でした。またすぐ来たいです♪ご馳走様でした!
| 名前 |
朝喫茶ちっと |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
080-2590-1501 |
| 営業時間 |
[日月火金土] 7:00~13:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒399-0211 長野県諏訪郡富士見町富士見4654−856 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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朝ごはんセット950円(税込)。白ごはんは100円+で大盛りに。あの昔懐かしの具沢山の味噌椀は200円+で大盛り可能だ。TKG大好き派はそれも100円+で付けて貰える。わたしが女将の五味さんのファンになってしまったアイテムはしかし味噌椀だけではない。「漬け物」の事も忘れて貰っては困る。僅か3cm程の小皿に、、、今日は黄色ズッキーニの甘酢漬け、黄色ベルペッパーのピクルス、「白肌牛蒡の味噌漬け」が。ちなみにお漬け物の小皿は日替わりなので出されたものをそのまま喜ぶのが流儀ではないかと思う。この味噌漬けの味噌は原村特産品のおばさん達の手作り味噌でそれを更に五味さんが御自分で調味した味噌だれで漬けていらっしゃるものだ。こ、こ、これが心に残るほど美味しい。この白肌牛蒡は長坂の農家が栽培したものを取り寄せて作っておられるそうです。自由農園でもたまに売ってるそうですが、うーーーーん、この味噌漬けには目を細めてしまった。味噌漬けというと普通濃い味で味噌の味がするものなのだがむしろ爽やかなお味で何漬けなのか聞かないと直ぐには分からない程だ。わたしはまたヨーグルト漬けかと思ってしまった。もしかしたらあの爽やかな香味は白肌牛蒡の元々のものなのかもしれない。味噌椀の味噌も特筆すべきもの。その原村のおばさん達の味噌を使って野菜の味わいをじっくりと引き出して作っておられる。たぶん低温調理でかなり時間をかけて野菜に優しく火を通し、そこに味噌を馴染ませているのではないかと思う。味わい深い事この上ない。あーーーこれ毎朝食べられたらな。心すくよな滋味深さ。癒されるーーー。よくよく考えて見て欲しい、すき家で850円使ってもこれだけのものは絶対に食べられない筈だ。この味噌椀が凄いんだよ。(2026/06/13土)今日たまたま頂いた「セロリと塩昆布の佃煮のおむすび」250円は「物珍しく・とても美味しく・特別に香りが良い」、一品だった。甘口の鰹節の佃煮とセロリと塩昆布を合わせたものだ。これは「生まれて初めて」頂くちょっと特別なものでした。おにぎりがセロリと合うなんて、、、、自家製の梅シロップ•ビネガーとミルクを合わせたラッシーもおそらくは日本でもここでしか頂くことが出来ない稀有な一品。目から鱗のレシピ。直植えで伸びた庭のミントとの取り合わせが素敵。乳製品と青梅の風味が合うなんて今まで発想もありませんでした。どうしよう「これも生まれて初めて」でした。五味さんは普通だと思って何気にお出ししている様だがどれも秀逸。