石の参道を登る荘厳な空気。
稲佐神社の特徴
不揃いの自然石で造られた階段は懐かしさを感じさせる風情があります。
厳かな空気に包まれた場所で、荘厳な雰囲気が漂う神社です。
稲佐山の8合目に位置する古社で、歴史ある神社ならではの魅力があります。
3月1日(日)に初めて来ました。佐賀に来て一度は行ってみたい神社のリストにはありましたが中々行けず、今回ようやく行ける事に。あらかじめ場所や歴史を学び!車で到着。もちろん?第3駐車場に車を停めて最初の鳥居をくぐり、石畳の階段を登りました。石畳みの階段なので段差的に不揃いです。しっかりと足場を確認しながら頂上までの間、歴史ある鳥居もあり!目的地の境内へ登りました。到着後、神秘的な場所で空気も澄んで心がかなり落ち着く神社。参拝後におみくじ(馬)を引き「大吉」が出ました。ありがたや。宮司さんに少し神社のお話を聞いて、より一層、佐賀で1番古い神社である事も。丁寧に説明してくださいましてありがとうございます。福岡にも光の道、神社がありますが、こちらも光の道で佐賀平野から見える光の道は格別だろうと妄想しながら神社を後にしました。みなさん一度来られてみてはどうですか?落ち着きます。
初めて来ましたが、とても素晴らしい神社でした。オススメです。以下引用させて頂きました。凛とした空気の中で癒されるパワースポット。杵島山の仏教文化の中心が稲佐神社と稲佐十六坊跡です。自然石を敷き詰めた参道は、県内最長で趣があります。凛とした空気に包まれる中、心落ち着く癒しの場所です。神仏習合時代から真言密教の道場として、人々の家内安全と無病息災を祈願してきました。境内には樹齢600年を超える2株の大きな楠の木がそびえたっており、どちらも県の天然記念物に指定されています。また、毎年10月19日の供日には「流鏑馬(うまかけ)」が行われており、秋の祭りの楽しみのひとつです。住所佐賀県杵島郡白石町辺田2925アクセス車長崎自動車道武雄北方I.Cから車で15分JR長崎本線肥前竜王駅からタクシーで5分駐車場あり 50台(無料)
念願叶って行くことができました。噂の石畳の階段、とても素晴らしかったです、、、が雨上がりに行ったのが大失敗でした。石がツルツル滑る。途中で断念して下って車で行こうと思っていたら滑って尻餅つきました。そして指を骨折という結局稲佐神社には行けず近くの整形外科へ。スニーカーで行ったにも関わらず、です。自分の運動神経の無さにショックを受けました。スニーカーは必須ですし、雨の日や雨上がりは本当に要注意。少しでも参考になれば、、、いつか必ずまたチャレンジします。
すべて石畳の参道で構成されたとても稀有な参道で、一部段差も激しいですが、本殿までの道のりは凛とした空気に包まれており、荘厳な空気が漂っている感じをうけます。本殿も歴史を感じる造りで、神木である大楠は威厳もあり、晩秋は周辺のイチョウやカエデも境内の景観にバランス良く配置されています。
パワースポット、霊験あらたかな神社空気が違います。
第三駐車場に車を停めて石の参道を登って行けます。かなり雰囲気のある参道です。参道には「稲佐十六坊の跡」という案内が。稲佐神社参道の石段両側には、かつて八坊ずつ十六坊の真言宗寺院があった。現存しているのは玉泉が・観散・盛の三ヶ寺のみである。
上まで車で行けますが、下に車をおいで歩いて登られる事をお勧め致します。綺麗に清掃をされており、とても雰囲気の良い神社です。
階段の様で階段ではない石積の参道をヒーヒー言いながら登り、鳥居を潜ると山門があり、広い境内をウロウロと散策。樹齢600年のご神木が3体もありました。静かで厳かな雰囲気漂う神社です。
歴史を感じさせる石の鳥居と石畳が特徴の神社です。神社というか寺院というか・・・太師堂は崩壊の恐れがあるそうで、立てかけられた錆びたパイプ椅子も荒廃感を出してます。石畳も自然石を並べた物でガタガタなので歩きやすい靴でお参り下さい。
| 名前 |
稲佐神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0954-65-2177 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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石垣が長いけど 到着した時の 爽快感は いいものでした。本殿にお参りしてる最中に 風が吹いて 桜が 舞ってくれた🌸🌸いい神社さんでした。お花たくさん 飾ってありました。