幻の大滝へ、長靴必須の静けさ。
幻の大滝の特徴
幻の大滝への道は険しく、道中はけもの道もあります。
渡渉やヘツリを伴う難易度の高いアクセスです。
安全のため釣り用の胴長が必要な場所です。
静かで良い場所です。
滝の手前、1kmあたりから沢が始まり、長靴くらい履いていないと、進むのが厳しくなります。他の方が記述されているように、胴付き長靴があれば、心強いと思います。また、進むコースで、ロープがないと危険な場所もあります。つまり、岩を頼りにしながら進む事になるので、手袋も必要です。整備されているのは、沢が始まるまでで、気軽に滝の元まで辿り着けると思って向かうのは、とても危険です。
まさに幻の大滝です✨道は険しいけもの道や沢を歩くので 長靴では厳しいかも釣り用の胴長辺りがおすすめ✨
遊歩道は途中までで山へ入ったり渡渉したりするので難易度は高めの場所です。芝漕ぎ、渡渉、鎖場などあるので長袖長ズボン、帽子、長靴もしくは、お持ちなら沢靴と言った格好で向かって下さい。その他、熊がとても多い場所らしいので(幸運にも自分は会いませんでした)熊鈴やラジオ。虫除けなど必須でしょう。撮影目的の方はリュックがオススメです。
渡渉や多少のヘツリもあるので、軽装では危険です。
| 名前 |
幻の大滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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長靴必須です。