黄金岬の碑で新発見!
ソーラン節 鰊場音頭のふるさと しゃこたん碑の特徴
黄金岬への訪問時に偶然発見した碑です。
道に迷って立ち寄る楽しさがありました。
積丹町の歴史ある彫刻に感動しました。
黄金岬を訪ねる際に、道に迷いしてこの碑を発見👏。北海道では馴染みの民謡の「ソーラン節」がある。北海道沿岸での、ニシン漁は日本海側を中心に盛んであった👏。その中で発祥の地とされるのが、積丹町とされている。1982年(昭和57)に建立されている。それを長く継承すべく、湾であり、観光名所であり、ニシンが群来ていた、目の前の宝島を望む、海岸沿いに石碑を建立されたのだ☺️。ソーラン節の発祥の地碑がもうひとつある。余市の豊浜地区だ。1961年(昭和36年)に建立されている🆗。こちらはローソク岩が良く見える位置で、ニシンの積み降ろしの港でもあった場所だ🆗。どちらも似てる環境下であり、互いに譲らないようだ👏👏。
| 名前 |
ソーラン節 鰊場音頭のふるさと しゃこたん碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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2025/6/17