昭和の魅力、酒屋町団地体験!
旧・魚の町団地(魚ん町+)の特徴
昭和24年竣工の公営住宅が特色で、歴史を感じる団地です。
レトロなおしゃれ空間のレンタルがあり、多彩な利用ができます。
鉄棒や生活様式の展示もあり、エモい雰囲気を楽しめます。
壁に『魚の町』と書かれた文字のインパクトとあまりの建物の古さに、30年程前から気になっていた。戦後復興の最初期に建てられた、日本最古級のRC造(鉄筋コンクリート造)の県営魚の町団地。画像の左側の出っ張りは浴室で、自宅玄関を出て半階上がれば浴室に行けたそうな。勘違いで無ければ、浴室には脱衣所が無いため裸で玄関を出て浴室に行かねばならないと、こちらに入居されている方から聞いた事がある。聞いたときは『え“〜っ!?』だった。
レトロな暮らしの様子が展示されてたりレトロおしゃれな空間をレンタルしたりいろいろ使えそうでしたー♪目じるしはノボリです!
旧魚の町団地(建設当初は酒屋町団地と呼ばれていました)は、1949年(昭和24年)に竣工し、入居を開始した公営住宅で、戦後に建設された公営住宅としては、現存する最古のうちの1つみたいです😅💦昭和55年に出来た新宿アルタが老朽化の為、最近取り壊しとなりましたが🥺💦昭和24年に出来た、この団地は改修して2024年から入居者を募集しているとの事😳❕🌀今なら、絶対に逆上がりが出来ない鉄棒もついていますよ⁉️😊✨✨
テレビで見て、行ってみました〜ザ☆昭和、エモい〜丁寧な案内もあり、お部屋やお風呂場、屋上、地下なども見れました。無料で見れる部屋、有料など色々ありました。うまく保存、活用できるといいな〜って思える建物でした。沢山の人に知っていただきたいです。➦うまく保存、活用されることになったのをTVで見ました、良かった。2025/04/14行ってみたら綺麗になっているところがありました。
戦後すぐに長崎に出来た鉄筋コンクリート4階建の庶民住宅で、当時は町名から『酒屋町団地』と呼ばれていました。現在のLDKの原型にも連なる48型の平面形式が残る、全国でも数少ない集合住宅です。
戦後すぐに長崎に出来た鉄筋コンクリート4階建の庶民住宅で、当時は町名から『酒屋町団地』と呼ばれていました。現在のLDKの原型にも連なる48型の平面形式が残る、全国でも数少ない集合住宅です。
| 名前 |
旧・魚の町団地(魚ん町+) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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先日、こちらで行われたイベントに行きました。商品の販売とカレーとサラダの食事ができるスペースがありましたが、レンタルスペースとは思えないくらい洗練されてました。元団地をリノベーションしてここまで部屋が変われるんだなぁと思いました。私もアロマやリラクゼーションのイベントに利用したいなと思いました。