能古島渡船場で味わう賑やかさ!
福岡市営渡船 能古旅客待合所(能古渡船場)の特徴
能古島のフェリー待合所にはカフェや特産物売店が充実しています。
2階の展望室からの眺めは抜群で、海を見ながらアイスキャンデーが楽しめます。
駐車場は混雑することが多く、特にコスモスシーズンは長時間の待機が必要です。
建物はリフォームされていてぱっと見古さはないが待合室だけ空調ありトイレも綺麗。
帰りのフェリーの待ち時間があってもカフェがあってひと息出来るし、すぐ近くにお店や食事できる店もあるので、安心ですね❗
姪浜側の渡船場は駐車場こそありますが、売店や飲食店はほとんどありません。一方、能古島側の渡船場周辺には、お土産や地元の農産物を販売しているお店や食事ができる場所があり、アイランドパークからのバスで到着してからフェリーを待つ時間も退屈せずに過ごすことができました。また、港からは対岸の福岡市街地や福岡タワーを眺めることができ、海沿いならではの開放的な景色も楽しめます。能古島観光の最後にゆっくり余韻を楽しめる場所であり、フェリー待ちの時間も含めて能古島らしい時間を過ごすことができました。
待合所周辺にはお土産屋や飲食店が集まっている。名物の能古うどんやバーガーやサイダーなど販売している待合所内は暖房も効いていて暖かく待てた待合所内の椅子は少ない早めに行っても船は10分前にしかつかず、車両が降りてからの乗船になるので立って並ぶ必要はない(※どうしても座りたいという場合は待ってもよいと思うが)乗船時間は10分なのであっという間に対岸に着く対岸の福岡市街地がきれいに見えるが、黄砂やPM2.5などが濃いと白っぽくなる。
能古島観光の為利用。腰痛の為 歩くのはキツイかもと思い、車で行くことにしました。ホームページには車で行ける旨は書いてありましたが、乗り方がわからず一旦立体駐車場に入れてしまい¥550かかってしまいました。車の場合は、建物と右側の立体駐車場の間の待機所に車を停めて、車検証を持って施設内チケット売り場窓口で購入します。本数は割とあります。乗船時間は10分程なので、車から降りて船からの景色は見れません。島内は余り駐車場がなく、道も狭いので、観光目的がアイランドパークと港内飲食店だけならバス利用でもいいかもしれません。
能古島から福岡市本土(姪浜)に向かうフェリーの待合所。フェリーは概ね30分~1時間間隔で運行されていて、付近の飲食店で軽食をテイクアウトしたり、休憩所でダラダラしたり、海を眺めたりして時間潰しには困らない印象です。
2024/12/1 初訪問。愛犬連れだった事もあり、バスの時刻を気にせず自分のペースで島内を巡りたかったので車ごと乗り入れました。料金は多少高くなりましたが、愛犬も普段通り過ごせて帰りのフェリーで移動中もリラックスした様子だったので車ごと渡って正解でした♪事前調べの段階で、なるほどな!と納得と同時にちょっとドキッとしたこの話(笑)↓「今日はたくさん車が渡ってるから帰れないかもしれないね」めったにない事なんだろうけど、車ごと乗り入れた場合は そのリスクもありうるという事なんだろう(苦笑)車で渡る方は肝に命じたい事↓帰りは行き以上に早めに航送車両レーンに行くべし!(笑)
ターミナルの周りには商店が集まってます。上は展望台になってます。ここから南北方向へ路線バスが走ってます。対岸の様子が手に取るように見えます。
本日、巷では3連休、地元では唐津くんち。しかし私は朝の8時15分発の能古島に向けてのフェリーに駆け込んでのお仕事です。仕事を終え知り合いの方の車に乗り午前11時発姪浜までとんぼ返りで鳥栖の午後1時からの仕事の為頑張ってます。さすがに連休でもあり8時15分発はまだそれ程ではありませんでしたが9時15分発(姪浜発)で到着される観光客の方満杯でした。アイランドパーク行きのバス2台待機してましたが待つ方おられるでしょうね。(能古島初のファリーの受付所でアイランドパークまで歩きで尋ねておられましたが50分の答えに頭抱えておられました。)時間があり体力自信ある方はレンタサイクル、お金余裕ある方はトゥクトゥクもいいかもです、写真あげときます。仕事で無くプライベートで来たかったです。
| 名前 |
福岡市営渡船 能古旅客待合所(能古渡船場) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-881-0900 |
| HP |
https://www.city.fukuoka.lg.jp/kowan/kyakusen/hakata-port/ferry_city.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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「フラワーのこ」(1993年)と「レインボーのこ」(2001年)が頑張って運行しています😊