苔の絨毯で癒される熊野神社。
熊野神社の特徴
熊野神社では、階段を登ると灯籠の前にある岩が見えます。
参拝後は神社裏手の遊歩道で苔の絨毯を楽しめます。
祭神は伊邪那岐尊と伊邪那美尊で、歴史を感じられます。
参拝後は神社裏手の遊歩道の苔の絨毯を歩いてみてください。フッカフカで気持ちいいですよー!
階段を登ると灯籠の前に岩があります。ペテログリフの様な模様がありました。山?川?鳥居の様なマークがあります、たまたま近くを走ってる方が声を掛けて下さりお話をしました。石段を奉納した話や、自宅に熊野神社の石と白山神社の石を祀っているとの事。ここまではっきりとした線刻は見たことが無いので驚いていたのですが、その方曰く近所の子供のイタズラもあるとの事。見た感じキッズの加工ではここまで残らないと感じましたが。更に社殿裏が公園になっているのですが、ここの整備をする際に石を集められたと話していました。なのでもともとここにあった岩なのかわから無いのと、あった場所も違うのかもとの事。社殿裏の岩にも掘った様な跡が付いている物がありました。本当にいいものを見れた。
ソフトバレーボールの合間に矢巾町立矢巾中学校側の道路から子供たちと階段を登り熊野神社にご参拝しました☺️。子供たちは階段が楽しかったそうです☺️。森山パストラルパークの展望台にも行きました😄
| 名前 |
熊野神社 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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祭神🌟伊邪那岐尊(イザナギノミコト)🌟伊邪那美尊(イザナミノミコト)矢巾町の郊外に鎮座する神社です。宝暦9年(1759年)の記録では熊野権現と称し、当地一帯の鎮守であると記されています。明治4年(1871年)に伊邪那岐尊、明治12年(1879年)に伊邪那美尊をそれぞれ祭祀しました。