橋を渡って参拝!
三柱神社の特徴
橋で神社がつながっている、特別なアクセスが魅力です。
産土神社側から通路を渡る体験ができる、ユニークな神社です。
一度訪れると忘れられない、素敵な雰囲気を持っています。
• 御祭神:応神天皇(誉田別命)、神功皇后(息長帯姫命)、仲哀天皇(足仲彦命)「三柱(みはしら)」とは、この三柱の神を祀ることに由来しています。お隣の神社共に良い神社。こちらのイチョウは銀杏を降らせるようです。
橋で神社がつながっている。
素敵な神社!縁結びに御利益があると聞いて寄ってみました❗厳かな雰囲気がありました🙆
産土神社側から通路を渡って行くことが出来ます。産土神社境内に駐車場があります。
三柱神社は、八女市役所 矢部支所の東250mほどの八女市矢部村北矢部に鎮座している神社です。村社でもある矢部老松天満宮の東隣りにあり、空中橋で結ばれています。シンプルな木製の鹿島鳥居は、平成20年(2008年)の建立です。御祭神は、大国主大神・素盞嗚大神・事代主大神です。樹齢500年以上の大きな銀杏がとても美しかったです。神社のある「北矢部(きたやべ)」という地名は、かつてあった筑後久留米藩の上妻郡(かみつまぐん)北矢部村に由来します。明治22年(1889年)矢部村・北矢部村が合併して、改めて矢部村が発足しました。明治29年(1896年)八女郡(やめぐん)矢部村となりました。平成22年(2010年)矢部村・黒木町・立花町・星野村が八女市に編入されました。
| 名前 |
三柱神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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駐車場はお隣の天満宮に停めて橋を渡り参拝できます。社務所、御朱印はなし。