全国素材厳選、絶品鶏青湯!
Japanese Ramen Noodle Lab Qの特徴
塩ラーメン1500円で提供される、上品な甘みのスープです。
時計台方面から徒歩10分、隠れ家的な地下ラーメン店です。
常時居る案内スタッフが、初めてでも快適に食事を楽しませます。
ワンタン醤油ラーメン2000円ラーメンに2000円は初めての経験でしたが、それくらいの価値がある味わいでした。●スープすっきりとしながらも、コク深さを感じるスープは香りも素晴らしく複雑さと上品さを感じる旨味が凝縮されていました。●麺こちらは多少好みが別れる特徴的な麺。柔らかめで喉越しの良い麺でした。●チャーシュー、ワンタンどちらも絶品でした。チャーシューの柔らかさ、ワンタンはモチモチの皮と旨味が詰まったお肉。どちらも満足度が高かったです。●接客ホールの方の接客は丁寧で温かみがあり、お店の雰囲気を柔らかくしていました。●店内ラーメン屋さんとは思えないオシャレな造り。こだわりのラーメンをこうした部分からも演出しているなと。お店のこだわりが随所に感じられます。
スープにはこだわりを感じました。凄く美味しくて全ていただきました。好みの問題ではありますが麺は柔らかくて少し粉っぽかったかな。何よりも厨房から感じられるピリついた雰囲気に食事をリラックスして楽しむことができません。オーナーシェフと思しき方のスタッフに対する叱責がだだ聞こえで怖かった。楽しくお食事したい方にはお勧めできません。
札幌の中心部に位置する「Japanese Ramen Noodle Lab Q」を訪れましたが、そこは従来のラーメン店のイメージを覆す、驚きと感動の連続でした。地下へと続く階段を降り、扉を開けた瞬間に広がるのは、まるで高級割烹やモダンなラウンジのような洗練された空間。期待が高まる中で運ばれてきた「ワンタン入りラーメン」は、見た目からして芸術品のような美しさでした。まず驚かされたのは、そのスープの透明感です。厳選された鶏と醤油の芳醇な香りが立ち上り、一口啜ると、雑味のないスッキリとした出汁の旨味が体に染み渡ります。重層的なコクがありながらも、後味は驚くほど軽やかで、まさに「究極の引き算」から生まれたような気品溢れる味わいでした。トッピングのワンタンも絶品で、滑らかな皮の質感と、素材の良さが際立つ餡のバランスが完璧でした。麺の一本一本、具材の一つひとつに店主のこだわりと哲学が宿っており、最後の一滴まで夢中で食べ進めてしまいました。食事を終えた後の余韻まで心地よく、単なる「食事」を超えた、一つの「作品」を鑑賞したかのような満足感。ラーメンという日本文化の奥深さを改めて教えてくれる、忘れられない至福の一杯となりました。
お見事の一言につきます。キッチンを外から見ても、フレンチ料理みたいな、こだわりを持ったシェフと、スタッフの真剣に取り組んでいる様子が伺えて、東京駅のRINは何度か訪問した事が有りましたが、Qはまた別格でした。凛でラーメンは何度かいただいているので、麺、スープは格段に驚きは無かったのですが、チャーシューはそれぞれ、違う食感、風味でスモーキーな香りが口の中に広がり、至福の一杯で、チャーシュー丼、またコース料理ががあったら食べてみたいですね。丁寧に作られているので、料理が出て来るまでの時間は少しかかりますが、それを考えても美味しく頂けました。
北海道札幌市中央区北1条西2丁目にある、店主が全国各地の素材を厳選した絶品鶏青湯ラーメンを提供する超有名人気店。店主は一風堂で長年修行し、2014年ゆかりの深い北海道に開業。JR東京駅構内や京都市にも店名「凛」として展開。食べログラーメン百名店に2019年から連続して選出。ラーメンWalker北海道の殿堂店。JR札幌駅か地下鉄大通駅で下車。さっぽろ地下街ポールタウンの5番出口を出て左折。反対側に渡りながら、3つ目の交差点240m先の右手にあります。りんどうビル右側入口の地下1階。駐車場はありませんが、近くにコインパーキングが多数。営業時間は11:00-15:00。定休日は日曜日。店主不在日は「裏Q」として別メニューの提供。あらかじめXで確認を。入店はTableCheckと整理券が優先。直接行く場合は、待ち時間を覚悟。TableCheckは、その週の日曜日0:00から店のXから入り予約可能。時間のない方はお勧めもキャンセル料高額にてご留意を。整理券は当日8.9.10時から10分間配布。時間が近づいたら店地下入口で店員さんの案内に従います。食券購入後は15席程ある中待ちで待機。麺量は135g。店内は打ちっぱなしのシックで洗練された雰囲気。カウンター6席に中央にガラストップの大きな12人掛けテーブルが1卓。その中心には大きな花が飾られます。テーブル下の装飾にも注目を。店員さんの接客は紳士的で素晴らしい。今日は醤油らぁ麺をオーダー。スープは北海道産新得地鶏や比内鶏、名古屋コーチン等の丸鶏と道産豚骨、羅臼昆布等から旨味を抽出したもの。タレには5種の本醸造醤油とみりんをブレンド。透明感のある逸品。醤油と鶏の旨味が高次元でバランスされ、滋味深くとても美味しい。塩味も程よく、飲み干せます。レンゲが止まりません。麺はハルユタカや春よ恋など6種の北海道産小麦をブレンドした自家製中細ストレート麺。少し柔らかめに茹でられ、麦の香り高くツルツル食感で喉越しが良い。スープに絡み、とても美味しい。トッピングは国産ブランド豚を使用した大きめのロールバラチャーシューとロース。とても柔らかく、噛む程にそれぞれの部位の脂と赤身の旨味が口いっぱいに広がります。とても美味しい。それに食感の良い福岡産メンマに彩りの静岡産三つ葉。完成度の極めて高い感動の一杯。完飲完食。最後まで美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
日本一位に選ばれようが、情熱大陸に出ようが意に介さず、いつも通り恐ろしく美味いらーめんを出してくるお店間違いなく日本を代表するラーメン屋さん。怖いレベル。海苔頼んだだけで箱で出てくる。怖い。見た目の美しさに負けない本物の美味さ。らーめんなのかなこれは。予約できるようになってフライト時間気にしないで食べれるようになったのは本当に有難い。
Japanese Ramen Noodle Lab Q@大通塩ちゃあしゅう麺3年前の初訪問時は、朝8時に整理券をもらいに行った後は、開店まで時間を潰して、開店前に集合し、開店直後に入店できました。初回は、「塩ちゃあしゅう麺」を注文しました。近年は、醤油よりも塩のほうが好みのケースが多いので、塩にしてみると、それまで食べた鶏清湯塩スープのなかでもダントツに美味しく感じました。鶏や魚介の旨みが素晴らしく、鶏清湯のなかでもトップレベルで好きです。数日後の再訪時に食べた「醤油ちゃあしゅう麺」は、塩で感じた美味しさには程遠く、個人の嗜好として、鶏清湯というジャンルでは塩が好みだということに気づくきっかけにもなったと思います。3回目の訪問も「塩ちゃあしゅう麺」をチョイスし、改めて同店の塩の美味しさを堪能することができました。現在は、事前インターネット予約なども利用できるようなので、手数料は発生しますが、プランを固めやすいので、自分はそちらを利用しようと思います。
札幌市札幌駅付近でランチ行きたかったラーメン店に寄りました。限定冷やしラーメン暑い時期に最高!!スープはあっさりと麺は弾力がありスープと合いますチャーシュー2種類は旨い麺とスープにも合うがお酒が飲みたくなる味わいです。また寄りたいです。
ようやく入れたramen Q、塩ラーメン1500円也。上品なスープ。塩味が正解なんだろう?店員の方によると、ご新規様オーダーは醤油味とのこと。玄人さんとリピーターは塩味ってことかな。繊細な味を求めるとこの味がゴールなのかも?味の繊細さを表現するには、華奢なトッピング。芽葱、低温調理の鶏チャーシュー。スープ全部飲み干し!ごちそうさまでした~
| 名前 |
Japanese Ramen Noodle Lab Q |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
011-212-1518 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西2丁目1−3 りんどうビル B1 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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札幌駅徒歩圏内のオフィス街の地下一階に所在。外看板も出ているが、うっかりすると通り過ぎてしまうほど目立たない入り口。1月平日、開店10分前の10:50頃に到着すると、既に外国人観光客と思われる方が集まってきている。開店まで屋外に立って並ぶが、客層は9:1で外国人。中華系の方だけではなく欧米の方も多いのは、店名が英語であることに加えて、テーブルチェックで予約を受けるからだろう。11時を回り開店したところで店員さんが出てきて予約の人の名を呼び優先して店に招き入れる。並ぶ必要も無くなるので次回以降はテーブルチェックで予約してから来店しようと思う。店内は撮影禁止なので外観の写真のみ。地下に降りたところで食券を購入し入店すると、ビストロのような内装にジャズが流れるこだわりの空間が現れる。丁寧な接客で招き入れられ着座し、待つこと凡そ30分で供されるラーメンは、まず見た目が繊細で大変に美しい。チャーシューは銘柄、部位毎に五種類が盛られ、テーブルに置かれた食材の説明に加え提供時に店員さんから解説がある。その他の具材も全て内容の説明があり、材料から製造まで大変なこだわりと努力をもって作られていることがわかる。食べてみるとラーメンというよりもラーメンの体をなした別の食べ物だなぁと思うほどにびっくりし、とても美味しいものを食べている幸福感で一杯になる。注意点は、現金のみに加え、現金も旧紙幣のみ対応、新紙幣から旧紙幣への交換もお店の持つ旧紙幣の範囲のみであること。今回は特製ラーメン3500円を頂きたかったが紙幣が足りず、チャーシュー麺2200円の注文しかできなかった。訪問前は1万円札でも1000円札でも良いので旧紙幣を用意していかねばならない。