姫路城の大天守、撮影ベストスポット!
備前丸の特徴
世界遺産の姫路城で、日本最高峰の木造建築を間近に!
かつての本丸御殿があった、歴史深い広場での体験。
周囲の石垣と櫓が築いた防御の跡に、歴史を感じられる。
大天守直下の広場で天守の撮影にせよ姫路の街並みにせよここがハイライトなんせ当初のお殿様が住んでいた場所だから御殿は明治時代に火事で燃えてしまったけど...城をバックに人の写真を撮るならここがベスト他の場所だと天守が小さくなりすぎるから。
Google Maps【姫路城🏯】世界遺産 国宝「姫路城」は、日本最高峰の木造建築!大天守は外から眺めると一見して、5階建てに見えますが、内部の造りは地上6階・地下1階の7階構成になっています。
姫路城の有料エリアの広場です。見学順路だと城の中の見学をした後、外に出るとこの広場に辿り着きます。城を真正面から撮影するにはここがベストだと思います。自撮りをするためのスマホやカメラを置く台が用意されていて人気でした。それを使わなくても城の写真は撮れます。平日の金曜日に訪問。ベンチが置いてあり皆のんびりと過ごしていました。城壁の外側の眺めもそこそこ良いです。インバウンドが増えてそういう欧州的なのんびりした観光が日本にも浸透しつつあるのかも知れませんね。
備前丸と呼ばれる本丸御殿が有った広場城主が住んで居た屋敷が有った場所で、周りの石垣は全て櫓で覆われ、鉄壁の防御を誇っていましたが、1882年の火災で焼失、復元が待たれる。姫路城は度重なる災害を逃れ現在に残る名城ですが、この火災も天守には延焼せず櫓を焼いて鎮火したこと、太平洋戦争ではアメリカ軍の焼夷弾が天守に命中、しかし不発弾だった事から焼失を免れた等から、幸運の城と呼ばれる所以です。油壁から入って直ぐの場所にトイレが有り、大天守を真下から見上げる事が出来る広場で写真スポットでもあります。
姫路城、天守閣の出口を出るとここへたどり着きます。広場になっていて、修学旅行生が集合していました。広いので大人数の集合も余裕があります。御手洗もあります。この広場からみあげる姫路城も素晴らしいです。この広場をすぎ、少し歩くと四谷怪談お菊さんの井戸、そしてその先に入口と同じところまでたどり着き出口になります。
姫路城 備前丸 長局跡〒670-0012 兵庫県姫路市本町68-75 姫路城2023年5月4日の訪問時は、長局跡ということを知りませんでした。備前丸に設置されたこれらのサーチライトが、あとの夜空に浮かぶ白鷺城を演出していることは理解しました。2023年9月、もう一度姫路城を訪問したいと考えており、そのときもう少し注意深く案内板などがないか見てみたいと思います。
姫路城 平成の大修理中の、2012年8月に訪問👣致しました。「平成の大修理」(工事正式名称は「国宝姫路城大天守保存修理工事」)は、2009年(平成21年)6月から2015年(平成27年)3月にかけて行われました。今回の修復では、経年劣化が目立っていた大天守の補修が目的だったそうです。同時に耐震補強も施されているそうです。 費用は約28億円。 費用のうち約18億円は国が、約10億円は姫路市が負担(寄付を含む)しています。大修理と言うだけあって、工事の規模の大きさには驚き👀‼️ました。姫路城は、大変な費用と労力により維持され、私達に戦国ロマンを伝えてくれています。これからも頑張って守っていきましょう🎵
| 名前 |
備前丸 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2025年9月3日 参城一番間近で大天守が撮影できます。観光客と比較して、この距離でこの大きさ!偉大なり!