高良川望む陸軍ゆかりの展望所。
臨川台の特徴
高良川を眼下に望む展望所が魅力的です。
陸軍時代の陸軍と刻まれた境界標が見どころです。
陸軍墓地内にある歴史を感じられるスポットです。
川沿いには陸軍時代の「陸軍」と彫られた境界標が残っている。
陸軍墓地内の南端、高良川を眼下に望む高台に築かれた展望所。正面には、高良台演習場、左手には第48連隊や第1戦車連隊を遠望することができる。なあ、陸軍墓地は、昭和14〜17年(1939〜42)にかけて造成された。
| 名前 |
臨川台 |
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| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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陸軍墓地 最南端にある展望台(※現在は周囲の木々が大きく生い茂り、展望はできません)です。高良川のせせらぎが聴こえる川沿いには『陸軍銘入の境界柱』があり、時を感じます。陸軍墓地は昭和14〜17年(1939〜42)造成された墓地です😌。