大峰奥駈道で桜を満喫。
七越峰の特徴
桜の季節には美しい景色が広がる丘上に位置する。
大峰奥駈道のルートにアクセスしやすい立地にあります。
歴史を感じられる史跡で、訪れる価値が高い場所です。
桜の季節は最高!
大峰奥駈道のルートにある丘上にあります。ここに至るまで激登りするので、眺望が開けるのかな、と期待しましたが、登った先には石仏さまが佇むだけて、眺望なしでした。近くにはキャンプ場がありましたが、利用者は無しでした。
登山目的2月下旬に訪れる。グーグルでの情報が少ない。備崎橋を超えた駐車場がグーグルマップで表示される最寄り場所となります。目的地の七越峰まで700m程と本での情報があったこと。大鳥居を上から見られる眺望を期待。ということで、2歳児を連れて登山。結果、少し期待外れでした。写真の2枚にある入口と書かれた所からのコンクリート舗装は七越峰付近まで延々続きます。途中で麓から右側に七越峰の看板があり、山道に入り登山となります。しかし、眺望がいいのはコンクリート舗装路側でした。なので、七越峰の登山道はコンクリート舗装路の横、眺望がない方を歩くという、登山にとって、おいしい所がない道でした。(歴史的背景などを重視するなどでしたら別かもです。)そして、七越峰に着いても眺望はなし。陽当りが良い開けた場所で、ベンチが一つ。そして、神様(仏様が)祀られてました。さらに、奥へ道なりに200m程度、下った場所に公園があります。「七越峰森林公園」七越峰の登山道を通ると「入口」→「七越峰」→「七越峰森林公園」という順番、位置関係です。コンクリート舗装路を通ると「入口」→「七越峰森林公園」→「七越峰」となります。ちなみにコンクリート舗装路側の道は七越峰森林公園までは車で行けることを確認済みです。また、こちらは桜の名所でもあるようです。なので、気軽に観光、ハイキングをしたい方はコンクリート舗装路側で充分かと思いました。これが玉置神社(18km先)まで行かれる方はその一環となるかもしれません。「七越峰森林公園」にはトイレとアスレチックがあります。滑り台、ターザンロープ、ブランコなどの簡単なものですが、2歳の息子は楽しんでおりました。
| 名前 |
七越峰 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ナナコシミネ。ソメイヨシノがすごいらしいが、大峯奥駈道を歩いて降りるうちに全部終わってた。