パワーを感じる大分八幡宮。
大分八幡宮の特徴
神功皇后が執り行った歴史的な地、パワーを感じる神社です。
大きな楠木や巨木が並ぶ、自然豊かな境内で癒されます。
秋の放生会で開催される流鏑馬や獅子舞が魅力的な場所です。
歴史ある、大きくて立派な神社。駐車場も正面右手よりアクセス出来、十分な広さがあります。鳥居のしめ縄は金色で特別な雰囲気を放っています。拝殿へと続く大門には二体の木像があり迫力ある姿を見る事が出来ます。拝殿は内部まで美しく保たれています。見る価値ありな神社かと思います。
飯塚市大分に鎮座する、由緒ある八幡宮。神亀3年(726年)創建と伝えられ、神功皇后ゆかりの地とされる歴史の深い神社です。かつては八幡神信仰の拠点とされ、延長元年(923年)に筥崎宮へ神霊が遷座するまでは、この大分八幡宮が重要な役割を担っていました。現在も九州五所八幡のひとつとして、その格式が受け継がれています。境内は自然に囲まれ、静かで落ち着いた雰囲気。境内にある楠は福岡県の天然記念物に指定されており、歴史と自然の両方を感じられる場所です。周辺はのどかな環境で、車でのアクセスがしやすく、ゆっくりと参拝したい方におすすめの神社です。飯塚市で歴史ある神社を訪れたい方は、ぜひ立ち寄ってみてください。【大分八幡宮案内板】大分八幡宮は、応神天皇、神功皇后、玉依姫命の三柱を祭っており、聖武天皇の神亀3年(726年)八幡大神の神託によって大きくて美しい社殿が建立されたといわれています。宇佐神宮御託宣集に「我宇佐宮より穂波郡の大分宮は本宮也」とあり、また、福岡市の筥崎宮の本宮でもある由緒があるお宮です。毎年9月30日から10月1日にかけて神幸祭が行われ、福岡県無形民俗文化に指定されている獅子舞が奉納されています。
ぱっと見た感じ、どこの田舎にもありそうな神社だが有名な宇佐神宮と筥崎宮の本宮らしい(何故)その為か田舎の寂れた神社という感じではなく、しっかり手入れはされており品格は高いように感じられた。
福岡市から用事で通りかかったのですが、天赦日だし雰囲気があったので思わず立ち寄りました。少し寂しい感じはしましたが、東区の筥崎宮の元宮という事でびっくり。拝殿奥には古墳があり、磁場が良いのだと感じました。帰りは東区の筥崎宮に立ち寄りご報告して帰りました。日本が住みやすい国になりますように☆。.:*・゜
2024年初詣割りとご近所でもあり筥崎宮の元宮であるこちら大分八幡宮にお参りすることにした。神社自体は小ぢんまりとしており、参拝者も混雑すると言う程にはおらず、のんびり初詣するにはもってこい。参道には4件程度だが出店も出ており賑やかではないが寂しくも無い。お守りやおみくじの販売もあった。駐車場は境内に30台弱、郵便局側の敷地外駐車場に同様に30台程度。八幡宮に至る道は大変細いが参拝者数からも駐車に困ることは余程の事がない限り無さそう。これからはこちらにお参りすることにしたいと思う。
他の観光地に向かう途中、何度か参拝させていただきました。古くから地元に祀られている歴史を感じさせる神社です。入り口の通りは狭いですが、駐車場は広く、また福岡〜飯塚間バイパス筑穂ICから降りて近いので、遠来からでも行きやすいです。平日は参拝者も少ないので、ゆっくりと境内の内外を見ながら参拝や散策できます。御神木も巨木で、手前には池や市杵島姫神社がありますが少し荒れていました。ですが境内は綺麗に清掃されていて、波動がかなり高いのを感じます。福岡市東区の箱崎宮は、ここから遷宮されたと箱崎宮のHPにもあり、神功皇后にゆかりのある由緒ある場所なようです。拝殿奥の小高い人工的な山に細い階段を登っていく小さな石造りのお社がありますが、ここは古墳とのこと。階段が急なのと拒むような雰囲気があり、登っての参拝はためらわれます。境内の厳かで素晴らしい気を感じられ、是非神社好きの方におススメしたいです。写真は、今年の夏と秋のものです。
初めて伺いましたが、立派な社殿の落ち着いた雰囲気のいい神社⛩でした。住宅街にある大分八幡宮は神社に向かう小道から石畳になり厳かな感じです。境内には何本もクスノキの巨木があり特に保存樹木になっている御神木には黄金色のしめ縄がかかっています。樹齢推定1200年以上のパワーをもらってきました。御朱印もいただけますよ。
筥崎宮の元宮⛩大きな楠木が御神木です。境内には池もあり鯉が泳いでいます。境内に駐車場もあり小さいトイレもあるようです。段差もあまりなく参拝しやすいです。ただ宮司様はご不在が多いようで御朱印がなかなかいただけません。😅書き置きも無かったです。社務所のサッシの鍵は開いておりお守りや御朱印帳(御朱印付)ありますが、お金の入れ場所もなく、賽銭箱にという書き込みもなくご自宅も不在のようでした。御神木のパワーは、頂けたので参拝して良かったです😊😊
だいぶ八幡宮とよみます。ご祭神は、応神天皇、神功皇后、玉依姫命です。創建は726年です。923年に八幡宮が大分宮から博多の筥崎に遷宮するという出来事がおこりました。大分八幡宮が筥崎宮の本宮と云われるのはこの為です。その後も大分八幡宮は、宇佐八幡宮の「九州五所別宮」の第一に位置付けられるなど、由緒正しい名社となっています。ここにある大樟は、神功皇后が新羅征服から持ち帰った3本の樟の内の1本の子孫にあたる樟だそうです。また、応神天皇の産湯に使ったといわれる井戸もあります。神仏集合時代の名残と思われる楼門には、立派な仁王像もみられます。
| 名前 |
大分八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0948-72-0621 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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以前から訪れたいと思っていたのですが、シルバーウィークにようやく行くことができました御神木の巨大な楠が迎えてくれました翌週にお祭りがあるとのことで、梅ヶ枝餅ならぬ楠ヶ枝餅を試行錯誤されながら準備されていました歴史のある八幡宮だけあって厳かな雰囲気があり、明らかに空気が違いました場所は分かりにくくは無かったですが、すぐ目の前の道路が狭いわりに結構車が通るので、車で行かれる場合は気をつけられて下さい。