本州最西端、絶景の夕日!
毘沙ノ鼻の特徴
本州最西端の毘沙ノ鼻は、絶景が広がるスポットです。
駐車場から短い道を歩くと展望台に到着します。
天気次第で夕日の美しさが際立つ場所です。
中国地方横断の旅で、立ち寄りました。下関から国道191号線を北上し、吉母入口を左折すると、後は、風波のクロスロードを行くと駐車場があります。駐車場から200m程行くと、開けた場所があり、正面に蓋井島が見えます。ちょうどデッキ展望台が工事中の為、端までは行けませんでしたが、今回の目的(本州最西端)は、達成出来ました。これで、大間崎(本州最北端)、潮岬クレ崎(本州最南端)と、3ヶ所目になりました。本州最東端は、岩手の宮古市魹ヶ崎にあり、車で魹ヶ崎駐車場まで行くのも大変で、駐車場から本州最東端までは3.7km程あります。最西端も行ったので、機会あれば、最東端も行ってみたいです。
夕焼けが綺麗でした!本土最西端(長崎)ではなく、こちらは本州最西端(山口)。沈む夕陽がすっっっごく綺麗で目を奪われ、時間を忘れてしまいそうでした!ただ...時間が過ぎると門が閉められちゃうようですので特に夕方は要注意かと思います。自分は車(軽バン)で行きました。Googleナビに従って行けば十分辿り着けました。公共交通機関で来るには駅からそこそこ離れてますし、数も少ないしでちょっと大変なのではないかな、と思います。
国道からはだいぶ離れていますが、要所には案内板が出ていますので、見落とさなければナビ無しでもたどり着けると思います(たぶん)。伺った時はあいにく展望テラスは工事中でしたが、展望台から南を見ると、北九州工業地帯の煙突やら街並みが見えました。一方、北側を見渡すと火サスのような断崖が見通せます。駐車場から展望台までは徒歩数分です。
毘沙ノ鼻は、展望台に至るまでの遊歩道の植栽も美しく剪定されていて、とても気持ちの良い場所でした山口県への旅行が決まり、その前月に和歌山県串本町の本州最南端の碑を訪問したばかりでしたが、今回の最西端でも爽快な絶景を堪能できました入口から午年に因んだオブジェや木彫りの恐竜、すみっコぐらしの自販機が迎えてくれ、映え写真がたくさん撮れましたただ2026年1月7日~3月31日(予定)に工事のためウッドデッキが使用禁止になるという立て看板があったので、その期間に観光を計画されている方はお気をつけ下さい。
本州最西端の地本州で最後の夕陽を見ることが出来る、絶景スポット最寄駅からは少し距離があるので、車じゃないと行きにくいです駐車場から展望広場までは、完全リニューアルされていて、歩きやすくなっています展望広場につくと、視界一面に広がる日本海水平線に沈む夕日がとても綺麗とのことですが、昼間でも、対岸の北九州市の街並みがみれたり、じゅうぶん楽しめました珍しいアサギマダラを見ることもできました端っこということで、すみっコぐらしとコラボもしていて、看板や自販機がありました。
2025年12月7日 27年ぶりに妻と行きました。 さすが本州最西端!地平線がとてもキレイでした! 1番ビックリしたのは駐車場から最西端まで全て完全リニューアルされていた事です! 昔は薄暗く怖い雰囲気があったので27年前の妻は車から降りませんでした!笑 現在は小さなお子様から高齢者まで明るく安全に楽しめる場所になっています。 今回訪れた時も老夫婦が犬の散歩、小さなお子様連れのご家族、若いカップルと様々な人達で賑わっていました。
天気が良くて気持ち良かったです。駐車場もあり、アクセスしやすいです。角島大橋に行く途中で寄るのもありと思います。海がキレイでいいドライブになりました。
ツーリングの記念に本州最西端という事で寄らせて頂きました😊平日だった為人気はなし🦉素晴らしい景勝地でした☺️
以前からずっと訪れてみたかった場所、やっと念願が叶いました。国道から10分程度、場所的に道中は狭くてうねった道を想像していたんですが、全然そんな事なくスムーズに行けました。しっかり整備された駐車場にトイレも設置されています。駐車場から200メートル歩いて到着したその場所は絶景でした。天気もよくて青い海と青い空、空に浮かんだ雲がマッチしすぎて、しばし見入っちゃいました。角島や千畳敷など名所はたくさんありますが、ここも負けていないと思います。三連休初日と言う事もあり、県外からたくさんの方達が来られていました。
| 名前 |
毘沙ノ鼻 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
083-231-1350 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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本州最西端という観光地としては結構マイナーな環境と感じます。しかしながら、記念写真のための準備は親切さがあります。スマホ台に始まり、ミニ灯台、ハートの絶景スポットなど、思い出を残すには良い場所でしょう。ただ、メインの国道からは少し距離があり、道幅も段々狭くなるので、運転に自信のない方はベテランの同乗者が居れば安心ですね。また、悪天候の時は駐車場🅿️から展望台まで少し歩くのでそれなりの覚悟と準備が要ります。