華厳寺 奥之院へ静寂の山道。
華厳寺 奥之院の特徴
長い参道の両脇には、個性的なお店が立ち並んでいます。
歴史ある本堂の横には、整備された山道があります。
華厳寺が日本文化遺産に登録されたことが話題です。
ウォーキングにはちょうどいい。雨☂️だと滑ってあぶない。日が暮れると道も見えないでしょう。いい天気の時ニ人で登るといいような気がします。奥の院そのものは大したことないですが1時間くらいの登山としては最適。
注意書きに書いてある通り半端じゃすまない…往復1時間弱程は覚悟の上、訪ねて下さい!結願したしのテンションで次また訪れることが果たしてあるのか…じゃあ参りましょうと登りはじめましたが…途中まで(まぁ、こんなものか…)真ん中(あれ…思いの他とおいぞ…)橋を渡って(いやいや急坂やん!)最後の橋を渡ってからが本番です!あまり登る方も少なそうで参道には蜘蛛の巣が複数箇所掛かってました。午前中でしたが往復中もすれ違う方もおらず…正直悪天候時は勧められませんねぇ。
健脚で30分登って到着します。道という道がない所もあり、道中倒木もあります。行きはいいですが、帰りがわかりにくく違う所へ出てしまいました。運動にはなりました。
華厳寺から山道を30分ほど登ると、静寂と神秘に包まれた「華厳寺 奥之院」にたどり着きます。以下に、この特別な場所の魅力を紹介します。道のり: 山道を登る道のりは少し大変ですが、その道中も自然の美しさを感じながら進むことができます。木々の間を歩きながら、徐々に日常から離れていく感覚が心地よいです。到着: 30分の登り道の後にたどり着く奥之院は、まさに秘境と呼ぶにふさわしい場所です。到着した瞬間の達成感と静けさは、日常の喧騒を忘れさせてくれます。雰囲気: 奥之院は見晴らしこそ良くありませんが、その分、周囲の自然と一体になったような静けさがあります。木々に囲まれ、ひんやりとした空気が流れる中、心を落ち着けて参拝することができます。歴史: この場所は長い歴史を持ち、その歴史の重みを感じることができます。古の人々もこの道を登り、祈りを捧げてきたのだと思うと、非常に感慨深いものがあります。まとめ: 華厳寺 奥之院は、登るのに少し苦労しますが、その先には静寂と神聖さが広がっています。都会の喧騒から離れ、心を落ち着ける場所を探している方にはぴったりです。ぜひ、登り道の達成感と奥之院の静けさを体験してみてください。
西国三十三所霊場第三十三番札所。現在、過去、未来の御朱印頂きました。一見ハート型に見えて可愛い灯籠ですが、実際には猪目(いのめ)型といって猪目文様というものらしいです。
長い参道の両脇にいろいろなお店が立ち並び、立派な山門や歴史ある本堂が見られます。春夏秋冬いつ行っても、見所がいっぱいのお寺さんです。さくらや紅葉の名所としても有名です。
東海自然歩道として本格的な登山道を歩きます。真夏で汗だくになったが、西国三十三体の石仏が道案内の役割を果たしていて楽しめます。下山は遠回りになるが、曲がりくねった林道を降りた。観光駐車場付近に出られた馬《●▲●》助ヒヒーン♪
華厳寺満願堂の横から整備された山道(東海自然歩道にもなっています。)を30分余り登ると辿り着きます。奥之院まで、数十メートルおきに石仏が安置されています。途中、滝のかかった沢沿いを登ります。
道中渓流あたりでヤマビルが出るので注意。
| 名前 |
華厳寺 奥之院 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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舗装、整備されれていない道を歩いて行く必要があるのでそれなりの準備をして行くことをオススメします!