大迫力!
45メートル電波望遠鏡の特徴
近くで見るとその美しさと低音の響きに心を奪われる。
1970年から構想され1982年に完成した歴史ある天文台。
直径45mの電波望遠鏡が圧倒的な迫力を持つ!
世界で初めてブラックホールを捕らえた世界最大級の電場望遠鏡です。駐車場から500m以上離れた一番奥にありますが、大きいだけあって、一番存在感があります。観測は大気が落ち着いた冬しか出来ないので、10月からが測定シーズンです。測定外の時は、一番上を向いています。これが一番安定した形だからです。この国立天文台には、多くの電波望遠鏡があり、学習できる資料も多く展示されているので、すべて見ようと思うと一時間では全く足りません。二時間はかけて、ゆっくり見ることをオススメします。
野辺山宇宙電波観測所の入り口から最も奥に鎮座する存在感MAXの望遠鏡。こんな巨大なものがレールの上を回転して動くのは感動です。巨大クレーンの様な操作室やたくさんのエアコンの室外機が付いているので、それら装備品を観察するのも面白いです。
映画「コナン」の舞台になった効果か?まさかの駐車禁止の送迎バス利用。閑散としている平日に何度か訪れていたのでビックリでした。コナンファンってこんなにいるの!?明らかに天文ファンじゃない感じの人も多かった。いつ来ても閑散としてるので初めて見る人の多さは嬉しい。仮にコナンファンの聖地巡りであったとしても、きっかけで気に入り再訪!してくれればなおに嬉しい。自分もコナンファンでも天文マニアでもありません。きっと誰もが感じる巨大建造物の迫力!野辺山周辺の素晴らしい自然!静寂な大世界!!臨時駐車場が「レーシングキャンプ野辺山」何度かカンバン見かけていて勝手にミニサーキットと思い込んでましたが廃スキー場でした!ここから遠くにみる天文台エリアもまた良い感じでした!
《追加》2025年7月ちょうど夏休みシーズンに入り、アンテナの角度が良い位置で展示されていました。夏の青い空と白い雲を背景に、雄大な望遠鏡が輝いていました。*****************電波望遠鏡の大きさに圧倒されます。春から秋にかけてはメンテナンス期間中とのことで、上を向いているとのこと。現在公開中の映画「名探偵コナン隻眼のフラッシュバック」の舞台になったことから、たくさんの観光客で賑わっていました。銘板文章(日本語訳)ミリ波電波天文学における世界最大のアンテナとして、45m望遠鏡は1982年に東京天文台と三菱電機により完成しました。高精度・高感度な電波観測を可能にした45m望遠鏡の革新的な技術は、電波天文学の進歩に大きな貢献をしました。中でも、多数の星間分子の発見とブラックホールの発見はたいへん有名です。2017年6月。
八ヶ岳・野辺山45メートル電波望遠鏡は、私が心の底から「大好き!」って叫びたくなる特別な場所なんだ~♡昔は夏真っ盛りの8月にひと回だけ会いに行っていたけれど、最近は5月と7月にもひょいっと遊びに行けちゃうようになったよ♪5月の野辺山は、新緑がキラキラ。ウルトラマラソンに挑戦するときは、胸がドキドキして全身がワクワク!コースの途中では望遠鏡くんがそっと応援してくれている気がして、がんばれるんだ✨それか、テントを張ってキャンプを楽しむこともあるの。夜はキャンプファイヤーでマシュマロを焼きながら、満点の星空を見上げるのが至福の時間…☆彡 もちろん、そばには電波望遠鏡さんがスタンバイ!7月に訪れるときは、ひまわりやラベンダーが咲き乱れていて、山から吹いてくるそよ風が“こんにちは”って髪をくすぐるの。思わず「きゃっ♪」って笑っちゃうくらい心地いい♡望遠鏡そのものは、まるで大きなお兄さんみたい。銀色に輝くボディが太陽の光を受けてキラリ、夜になると静かに電波をキャッチして、“さあ、一緒に宇宙のひみつを探そう!”って目を輝かせているように見えるんだ。周りにはそば畑や牧草地が広がっていて、ヤギさんや牛さんがのんびりお散歩中。ぽこぽこ雲が空に浮かんでいたり、遠くの山並みがふわりと雲海に包まれたり…自然のショータイムも楽しめちゃう✨ウルトラマラソンのコースが変わって、もうあとひといきのタイミングで訪れると、疲れた足を伸ばして大きなタッチで「お疲れさま♡」って言ってくれる気がして、思わず涙腺がゆるむほど嬉しいの。周りのランナーさんたちともハイタッチは必須!キャンプの夜は、テントの中で電気を消して、望遠鏡の赤いライトだけを目印に星座探し。「ここに木星がいるかな?」「あ、あの光は銀河かも!」って、友だちとひそひそおしゃべりする時間もたまらなく好き♡7月の昼間は爽やかな風景、夜は蛍が舞って、本当に魔法みたい。望遠鏡くんがうしろで優しく見守ってくれているから、安心して自然に溶け込めるよ。ここに来ると、いつも心がふわっとほどけて、「ああ、生きててよかったなぁ…」って思えるの。そして、ちょっぴり照れくさいけれど、何度でもつぶやいちゃうんだ。「八ヶ岳・野辺山45メートル電波望遠鏡、だいすき!!」って♡次におでかけする日はまだ先だけど、カレンダーにハートをつけて、「早く会いたいなぁ」「またいろんなお話しようね!」って、もう気持ちは高まってるの♪ありがとう電波望遠鏡さん。またすぐに会いに来るね~💖
吹雪の日に訪れたので駐車場からここに来るまでに遭難しそうになりましたw(駐車場~片道600m以上)こちらは標高1300m超と高いですし、見学は春~秋の天候のよい日にしたほうがいいですね。しかし大きいです。相手は電波なので日中も観測してるのだと思いますが唸るような音もしてるし、とにかく非日常感が凄いです。
大きい!巨大な建造物はほんとテンション上がる清里観光に来たなら絶対に見て体感して欲しいベンチもあるのでボーッとして見てられる横浜の歩くガンダム見た時と似た感情に浸れて嬉しいなんというかクレイジージャーニーの佐藤健寿になれた気分。
ドライブ中発見しました👀デカいですよ~機会があれば、間近でみたいです👌車のサンルーフ開けて、安全な場所で撮りました😀
この望遠鏡を構想したのが1970年ごろで、実際に完成したのが1982年。ブラックホールの発見などこれまでも大きな貢献があるが、これからもいつまでも宇宙の謎の解明に寄与してほしいと強く思う雄々しい姿が印象に残る。
| 名前 |
45メートル電波望遠鏡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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5~6回来ているが、そのほとんどがパラボラアンテナが真上を向いていたが、今回初めて上向き以外が見れましたが。