伊香保限定!
五代目 花山うどん 伊香保石段店の特徴
伊香保店限定の石段あい盛りは、特別な味わいを楽しめます。
館林本店直伝の鬼ひもかわは、クセになる極上の食感です。
平日ランチの人気店で、混雑時は約1時間の待ち時間があります。
日曜の11:20に来店すでに21組待ちの57分待ちしかし、12:10には入店して食べることができました!接客が丁寧だった嬉しいこの太い麺、テンション上がる!めちゃくちゃ美味しいタレが絡んで絡んでたまらないもちろん、タレがなくてもうまいもっかい食べたいな。
石段街の中腹より少し上の脇道にある店舗です。13時頃行きましたが満席で待ちが出ていた為、発券機で順番を取り、その間にお土産を見てました。店内は4名掛けと2名掛けのテーブルがあり、隣とも余裕あります。事前に注文を決めていた為、席についてすぐにスマホでオーダーしました。鬼釜に大根おろし追加を注文しました!料理提供までは10分程。初めて鬼ひも川を食べました。程よい歯ごたえと、しっかりめの味のつゆが美味しかったです。器も可愛くて良かったです!
妻がこちらの鬼ひも川うどんのファンで、群馬旅行の際のルーティン場所です。今回も間違いのない旨さでした。平日正午前の時間だったので待つことはありませんでしたが、店を出るころには待ち列ができていました。
いつも大人気の老舗うどん屋さん。館林の本店もいつも行列なので、伊香保でひもかわうどんが食べられるの嬉しいです。お昼ピーク時ではなく、開店と同時に行ったらすぐに座れました。出汁の味も、うどんの食感もいいですが、使っているお肉、丁寧に下味などつけているのか、とても美味しくて、何度も食べたくなる味。
うどん天下一決定戦3連覇という実績に惹かれ訪問。鬼ひも川・うどん 食べ比べセットを注文。二種のつけ汁(醤油つゆ・胡麻つゆ)があり、味変可。幅約5センチの「鬼ひも川」は、見た目のインパクトはもちろんだが、驚異のツルもち食感となっており、薄いのにコシがしっかりあって、喉越しが最高。またうどん屋であることを忘れさせるような高級感のある黒の器が、白く輝く麺をさらに引き立てていて映え度100点。ひと口食べると、麺の表面が驚くほど滑らかで、噛むともちもちした弾力があり、小麦の甘みが口いっぱいに広がる。通常うどんは、鬼ひも川に比べてより「コシ」をダイレクトに感じられ、喉越しを重視するならこっちも最高。山葵と生姜、ネギを使い分けることで、濃厚な胡麻つゆも最後までさっぱりいただけます。
当日寒くて温かいものを求めて地場の水沢うどんを食べようと思ったのですが石段街周辺にはお店が見つけられませんでした。次善として以前とあるマンガの影響で幅広な岩手のぺろっこうどんとラーメンを取り寄せたことがあり、それに似た桐生のひもかわうどんと食べ比べしたくなって訪問しました。花山うどんさんは館林の本店のほか都内にもあるそうです。店頭の整理券発券機で入店受け付け、スマホで前に並んでるグループ数や待ち時間の目安がリアルタイムで分かります。今回は13組63分待ちでした。近隣を散策しつつ、店内に待合スペースは無いので時折車が進入してきてはそれを避けないといけない激狭な店舗前で震えながら順番を待ちました。ようやく店内に通されてメニューブックを見ると、店頭に掲示してるものと体裁が異なり少し混乱しました。私は上州麦豚のかけを鬼ひもかわ麺で注文しました。とても温まり美味かったです。料理はすぐに提供されたしすぐ食べ終わったので、異常な待ち時間は注文に手間取っている客が多いのではないかと思いました。決済には現金のほか交通系ICとVISAかマスターカードのクレジット決済を受け入れているようでした。
2025年10月訪問。高崎駅からバスで約1時間、自家用車なら約40分。伊香保温泉の石段263段、その左手に構える一軒。観光地らしく石段をモチーフにしたメニュー構成だが、完全に「味」で勝負してくるのがこの店。名物の紐のように幅広いうどんは、つるりとした喉越しともちもち感が心地よく、胡麻だれとの相性が抜群。観光地価格・観光地クオリティとは一線を画す、しっかりとした完成度。あまりの美味しさに自宅用のお土産も購入。妻も大喜びで、旅の満足度が一段上がった。伊香保温泉を再訪するなら、間違いなくまた立ち寄りたい一軒。
自分は埼玉出身なので、コシがある武蔵野うどんが好きなんだけど、こちらのひもかわ、鬼ひもかわともに柔らかめでした(寒かったので温かいの食べたから余計柔かった)コシは無いけど黄金、白銀の2種のかけ汁はとても美味しかったです。舞茸天は美味しかったんだけど舞茸がなぜかわからんが冷たかった。
着したのは12時半ごろでしたが、整理券を取るとまさかの100分待ち😂。それでもQRコードで状況が確認できるので、近くのお店を歩きながら順番を待つことにしました。効率よく温泉街らしいゆったりした気分で過ごせました。戻ってみると新規受付は終了していて、人気店であることを実感。名物の鬼ひも川うどんは、目の前に置かれた瞬間に思わず息をのむ太さで、初めて見る迫力でした。一口すすれば「ぷるん」と「もちっ」が同居する独特の食感で、これまでのうどんとはまったく違う体験ができました。温かいものはやさしい旨みが広がり、冷たいものはそのコシがより際立ち、どちらも捨てがたい良さがありました。温泉街の思い出と一緒に、心に残る良い時間になりました。
| 名前 |
五代目 花山うどん 伊香保石段店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0279-26-8066 |
| 営業時間 |
[水木金土日] 10:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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群馬県渋川市の石段街にある花山うどんへ行ってきました。今回は「石段あい盛り二味」を注文。名物の鬼ひも川とうどんの両方が楽しめる贅沢なセットです。まず目を引くのは、幅広の鬼ひも川。見た目のインパクトはもちろんですが、つるつる・もちもちとした食感がクセになります。一方のうどんはコシがしっかりしていて、噛むほどに小麦の風味を感じられました。同じつゆでも麺が違うだけで印象が変わるので、食べ比べができるのは嬉しいポイントです。今回は醤油ベースのつゆと胡麻だれの二味でいただきました。醤油つゆは出汁の香りが上品で麺本来の美味しさを引き立て、胡麻だれは濃厚でコクがあり、まろやかな味わい。途中で薬味のねぎや生姜、わさびを加えると風味が変わり、最後まで飽きることなく楽しめました。店内は落ち着いた雰囲気で、観光客だけでなく地元の方にも愛されているのが伝わってきます。伊香保石段街を散策した後の食事にもぴったりで、群馬名物をしっかり味わいたい方にはぜひおすすめしたい一軒です。ごちそうさまでした!