朱色の本殿が美しい散策路。
都甲八幡社の特徴
県道29沿いに位置し、仁王像が目を引く境内です。
美しい朱色の本殿が魅力の都甲八幡社です。
台風後でも神社の雰囲気がしっかり残っています。
県道29を国東の方に進むと左手の道沿いの仁王像が目に入る。神社はその奥の山際に鎮座している。入り口に明治の神仏判然令からの経緯を掲示してある。参道は仁王像、玉に乗る一対の狛犬、扁額に都甲八幡宮と記された台輪鳥居を過ぎ第二鳥居まで少し長い。第二鳥居の先に石垣の瑞垣、神門、拝殿となる。御社の造りは豊後高田市、宇佐市等で見かける拝殿、幣殿、本殿の分離した造りである。境内社も鎮座し、様々な奉納品が境内には置かれている。
私の祖母の姉妹がいた秋吉サク氏の長男、秋吉太氏道路筋の家で高木クリーニングの代理店をしていた、隣は食料品店高田町からバスでの登り築地で降り店があるのでキャンデーか飴玉を買ってくれていた、とても懐かしい、河内、佐野上野新粥の状況と同じ。
2024年3月平日参拝。駐車場はお社の近く、参道の脇を登った先にあります。六郷山の札所の一つ?神社の入口に仁王像があるこの地域ではよくあるけど珍しい神社。人は居られないようでした。
2週間前の台風のせいか境内地は折れた枝などが散乱しておりました。
| 名前 |
都甲八幡社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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朱色の本殿が美しい。