昭和の歴史を感じる、温泉神社。
温泉神社(引橋)の特徴
温泉神社は県道27号線から外れた場所に位置している、訪れるのがちょっと難しい。
昭和十一年に設立された石柱があり、歴史を感じることができる。
石段を上っていくと、温泉神社の神秘的な雰囲気に包まれる。
温泉神社は県道27号線から外れた集落に建ち解り難い。平坦地に建つ神社なので、急な石段など無くて足の衰えた方には優しい。社は良く管理されており、気持ち良く参詣出来ました。
| 名前 |
温泉神社(引橋) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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石段を上ると、昭和十一年(1936)十一月十日から刻の、石柱一対。木の鳥居があり、参道を進むと、石段があり、上ると、拝殿がある。慶雲年間(704~708)、館野良真の勧請と伝わる。維新前は、修験大膳院代々奉仕したが、明治三年(1870)、復飾して瀧本氏と改め、本社に使えることとなる。場所がなかなかわからず、二周目にたどり着くことが出来た。杜に囲まれた社で、落ち着いて、過ごすことが出来た。