象潟の九十九島、絶景の展望室。
展望室の特徴
象潟の九十九島を一望できる展望室です。
無料で利用できるのがとても嬉しいポイントです。
360度の絶景が楽しめる場所ですが、やや狭さを感じます。
道の駅象潟「ねむの丘」の 展望台(6階) は、観光のハイライトとも言える絶景スポットです。その魅力を以下にご紹介します。① 360°パノラマビューが楽しめる•西側には美しい 日本海、晴れていれば男鹿半島も見えます、夏より秋頃の空気が澄んだ日がオススメ。•東にそびえる 鳥海山、山頂に雲がかかっていることが多いです•さらに、松尾芭蕉にも称賛された国の天然記念物 九十九島(象潟) を展望できます。•展望台は無料で、9:00〜20:00まで開放。車椅子でも上れるエレベーター完備です。② 季節や時間帯ごとに表情が変わる景色•田植え時期には水田に映る九十九島の幻想的な景色が広がります。•秋には黄金に染まる田園風景、冬には残雪の鳥海山、そして夕陽スポットとしても人気です。周辺施設との魅力的な組み合わせ展望温泉「眺海の湯」(4階)•眼前に広がる日本海を眺めながら入浴できる人気の温泉。男鹿半島や沈む夕日を眺望できることも。•泉質はナトリウム‐塩化物強塩泉で、美肌&保温効果が期待できます。サウナ・泡風呂もあり、入浴料は90分で大人約450円程度。足湯「あしほっと」や物産館も充実•無料の足湯でくつろぎながら景色を楽しめます。•物産館では地元の水産・農産品、日本酒、旬の海の幸(夏は天然岩ガキ)などが揃い、お土産探しにも魅力的です。癒しの施設 展望温泉・足湯で景色と温泉を両方満喫できます。展望台は滞在10分程度でも見応えが十分。豊かな自然と風景が楽しめる「ねむの丘」で、心に残るひと時をどうぞ。
眺め良かったです!
ダイナミックなジオラマを現地で自分の眼で確認することができます。象潟の成り立ちや過去の大災害の規模なども分かりやすいパネル解説と、なにより展望室から眺められるリアルな教材が理解させてくれます。地学的な興味が薄い一般の人達にも、是非見てもらいたい光景だと感慨を覚えました。災害がこんなにも身近にあるものだ…という意識を…改めて感じさせてくれます。
ほぼ360度展望出来ますが やや狭いといった感じ。大人30人も入ったら狭すぎるかも⁈
無料なのはありがたいです。
すんばらしい眺め。
象潟の九十九島を眺められる展望室があります。高みから見ると、鳥海山の山すそにぽつぽつと小さな茂みが点在していて本当に島のように見えて風情があります。九十九島は紀元前466年に鳥海山の山体崩壊で崩れた岩塊でできたもので、崩れて海にまで流れ込んだものが、その後の地震による地面の隆起により陸地の中の島のようになったものです。
| 名前 |
展望室 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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