第31期竜王戦を記念した魅力のブロンズ。
羽生善治・広瀬章人手形銘板の特徴
羽生善治と広瀬章人の手形が楽しめるブロンズ製プレートがあります。
竜王戦開催記念の手形銘板があるので記念撮影にも最適です。
銅像と共に訪れると、特別な思い出になるスポットです。
記念碑があるだけで、滞在15分位で充分な場所です。次の船便が来るまで45分ほど待つ必要があります。
銅像と一緒にフレームに納めると様になります。丘の上から見渡す港はいつまで見ていても飽きません。
第31期竜王戦七番勝負第7局の開催記念。羽生善治竜王と挑戦者・広瀬章人八段(いずれも当時)が、「決闘の聖地」として知られる同島を訪問したことを記念するもので、「小次郎・武蔵像」の前に、両対局者の手形と揮毫をあしらったブロンズ製プレート(高さ約30cm・幅約50cm)が設置されたようです。
| 名前 |
羽生善治・広瀬章人手形銘板 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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第31期竜王戦七番勝負第7局下関対局開催記念手形銘板羽生善治竜王、広瀬章人八段の手形と揮毫をあしらったブロンズ製プレート。小次郎・武蔵像のそばに設置されています。