斉内川の落差20mの滝、見逃すな!
夏知らずの滝の特徴
斉内川に流れ込む、落差20mの立派な滝です。
対岸の奥に位置し、神秘的な雰囲気を醸し出しています。
行きは見つけられず、探索の楽しさがあります。
斉内川に流れ込む落差20mの分岐瀑。水量は少なく迫力は期待できないが癒しの雰囲気はあります。滝は川を挟んで林道から見えています。接近するなら川の渡渉は必要。増水していなければ特に難しくはない。滝前は日があまり差し込まず名称通り涼しげな感じです。右岸の斜面に踏跡らしきものはあります。少し急勾配な部分もあり、立ち木を利用して登り上がれば落口に立てます。真木橋の手前にある林道分岐を登った途中からでも行くことが可能。落口から20m程上流には七瀬大滝への入口があります。川の渡渉は膝までの長靴なら濡れないと思います。駐車スペース有り。滝正面の林道は広くなっており5〜6台停めれます。
対岸の奥にあって行きは見つけられずでしたが、立派な滝です。川の流れが緩やかなら渡って滝壺まで行けます。
| 名前 |
夏知らずの滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2024.9.29の訪問。夏知らずの滝は9月でも暑い日でしたが水がとても涼しげに流れ落ちています。