瓶ヶ森で気軽に絶景ハイキング。
瓶ヶ森 男山の特徴
駐車場から登山口まで徒歩3分でアクセス抜群です。
男山・女山を周回しやすい登山ルートが魅力です。
素晴らしい景色と稜線歩きの快感が楽しめます。
瓶ヶ森は私の好きな山の1つ。男山より女山の山頂がオススメです。日本三百名山 四国百名山 伊予三名山愛媛県内では第3位高峰四国では第5位高峰女山山頂からは、石鎚山の北壁が丸見え。振り返ると瀬戸内海も丸見えの絶景スポット。
・瓶ヶ森登山口駐車場に車をとめた。ここの駐車場めっちゃ広い。・駐車場から大体30分程度で到着する。結構道自体は、THE・登山って感じ。サンダルの半袖半ズボンでお気楽お散歩~という感じではない。ある程度ウォーキングや登山を想定しておくと良し。・ここまできたら、あとプラス20分~30分追加して、瓶ヶ森(女?)に行くといいと思う。絶景でうぉーー!ってなる。駐車場→男山山頂を経由して、瓶ヶ森頂上→帰りは、もう一つの別ルートから下山したんだけど、全然違う雰囲気を感じられて良かったなと思う。結果、最高。
駐車場から手軽に登れます。初心者でも大丈夫。健脚なら30分も掛からずに頂上へ。天気が良い日の登山道からの景色はサイコー!です。もう一度言います、サイコー!!
お手軽登山ですが、雪があり、溶けたのがまた凍って、滑りやすくなっていました。晴れの日の展望は最高です。
駐車場から男山、女山と周回しました。何度か登った事がある石鎚山を綺麗に見る事ができました。植物も種類が多く野鳥のさえずりも心地よく聞こえてきます。軽登山にはおすすめです。
駐車場から山頂までしっかりとした登山道が整備されており、夜間でもヘッドライトがあれば迷うことはありません。360°パノラマで晴れてる日は石鎚山山頂も見えます。
登山に行ってました、登山と行っても4km位、ハイキングって感じですね。目の前には石鎚山がドーンっと座ってました。眺めは360度、気持ちが良いですね❕👍
駐車場→男山→女山→瓶壺→駐車場と回ったら回りやすいです女山から行くと登る傾斜がキツいです。
瓶が壺から男山登山口まで戻り、急な稜線を上がりました。男山と言われるだけあり、遠景は荒々しい感じです。頂上には避難小屋、祠があります。この日は快晴でしたが、下は写真通り雲海で、島のように石鎚が雲の上に出ていました。
| 名前 |
瓶ヶ森 男山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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瓶ヶ森の男山・女山という呼び名は、山頂が南北の双耳峰(二つのピーク)になっており、北側が三角点のある『女山』(めやま)、南側が石土蔵権現を祀る『男山』(おやま)と区切られているためです。特に男山(おやま)はゴツゴツとした岩峰の姿、女山はなだらかな笹原の広がる地形をしており、その見た目や信仰の対象として、『男性』『女性』の名称が使われています。名前の由来⦿地形と信仰:南の男山は岩がゴツゴツしていて、北の女山は、なだらかな笹原が広がり、景観の違いから、男女の名がつけらたとされています。⦿山名の由来:瓶ヶ森自体の名前は、西側にある『瓶壺』と呼ばれる湧水が溜まる場所からきており、女神が再訪を望んだ際に、石鎚山の神が酒器(瓶)に水を溜めてもてなしたという伝説に由来します。男山と女山の違い⦿男山:南側にあるピークで、石土蔵王権現が祀られおり、岩がちな山容をしています。⦿女山:北側にあるピークで、三角点があり、広大な笹原(氷見二千石原)が広がるなだらかな地形です。このように瓶ヶ森の双耳峰はそれぞれの特徴と信仰から、男山・女山と区別され、地域の人々や登山者に親しまれています。