聖地で夢の写真を!
サイクリストの聖地 記念碑の特徴
色んなオブジェと自転車を持った写真が楽しいスポットです。
しまなみ海道の多々良大橋が見渡せる最高のロケーションです。
サイクリストの聖地として人気のフォトスポットが賑わっています。
しまなみ海道を走破する際に是非、寄り道しようと思った場所。石碑の前で記念撮影して来ました。平日のお昼頃に行きましたが、人はほとんどいませんでした。道の駅のレストランがお休みだった事も影響しているかもしれません。
サイクリストの聖地今治側。サイクリストは必ず行って記念撮影しないといけない場所です。サイクリング興味無い人と温度差が出てしまう場所でもあります。背景には多々羅大橋も見えるので景色を見るにしても良い場所です。
しまなみ海道のほぼ中間地点!ここまで頑張った記念に自転車と多々羅大橋を一緒に撮影しましょう📷
広島県と愛媛県の県境に位置した、世界有数の斜張橋であり、二羽の白鳥が羽を広げたような美しさの多々羅大橋や瀬戸内海の風景を一望することができる。ベンチからは橋との距離感も良く、海面近くの柵を意識させないように、数段高いところから眺められる工夫もなされ、眺めを楽しめる空間にしつらえられている。また、公園内には「サイクリストの聖地」記念碑があり、県内外を問わず多くのサイクリストの巡礼地としても人気を博しているようです。
サイクリストの聖地ということで岩野オブジェがあります。よく倒れないなと思ってしまいました。多くのサイクリリスト達がこの写真スポットを求めて来てました。
🪧サイクリストの聖地碑この記念碑は、瀬戸内しまなみ海道振興協議会と台湾サイクリスト協会が、2014年10月25日に、瀬戸内しまなみ海道と日月潭のサイクリングコースとの姉妹自転車道協定を締結したことと、同年10月26日、国際サイクリング大会「サイクリングしまなみ」が開催されたことを記念するとともに、瀬戸内しまなみ海道が「サイク リストの聖地」として、多くの人々に愛されることを願い建立したものである。その造形は、瀬戸内の島々をつなぎ未来へと運ぶ架け橋を、今治市産の大島石により表現したものである。🚲感想サイクリストではありませんが、聖地に足を踏み入れてしまいました(笑ここまで島々を踏破されてきたサイクリストの皆さんは、きっと感動もひとしおなんでしょうね。
「ろんぐらいだぁす!」というメディアミックスがあります。しまなみ海道を「ロケ地」としたお話しがあって、それに触発されはるばる「しまなみ海道サイクリングツアー」に行ってきました。車でしまなみ海道(西瀬戸自動車道)を走行すると54.9km、自転車で走行すると全長約70㎞です。自転車は各島では一般道を走るので、自動車道よりも15㎞程長い距離になります。走ったのは8月中旬でした。橋梁部の走行は、海風が体温を下げてくれるので気持ちの良いものでした。しかし瀬戸内の夏の暑さは半端でなく、陸上の走行時にはかなり頻繁な休憩が必要でした。ほとんどの小休憩はコンビニ駐車場でしたが、昼食の大休憩をここでとりました。売店が完備されていていろいろ選べます。しかもベンチや芝生があって休憩にもってこいです。広場には面白い形のモニュメントもあります。あまり自分の姿は写真に残したくはないのですが、稀にみる日焼け具合が面白かったので一枚だけ撮ってきました。
サイクリストなら一度は走ってみたいと思う「しまなみ海道」。念願叶って走る事が出来ました。そして少し大袈裟かも知れませんが「サイクリストの聖地記念碑」の前で愛車と写真を撮る事も長年の夢でした。一生の思い出になりました。
しまなみ海道を自転車で走る者にとって、ここで写真を撮ることが夢なのではないでしょうか?この石碑までは少し自転車を押していくことになりますが。隣接する道の駅の自動販売機にゴミ箱が設置されていました。サイクリストにとって飲み終わったペットボトルや空き缶を持って走るのは大変ですから、そんな心遣いもしまなみ海道だなあと感心しました。
| 名前 |
サイクリストの聖地 記念碑 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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道の駅たたらしまなみ公園ないに 石碑がありました。道の駅には海鮮が食べられるレストランがありました。