美しい岩瀬川を一望!
おてらんば展望台の特徴
県道29号線沿いに位置しており、アクセスがしやすい展望台です。
美しい岩瀬川の蛇行を一望できる絶景スポットです。
高嶺ルビーという赤ソバの花が楽しめる特別な場所です。
夕方、宮崎市方面に帰る途中、ふと展望台の看板を見て立ち寄りました。「御茶屋場」(おちゃやんば・別称おてらんば)は、高原郷と野尻郷を結ぶ梅ヶ久保街道の岩瀬川の川越えの要地にあり、見晴らしの良い高台に茶屋が設けられ、往来する人々や島津の殿様が休息に利用していたとありました。地元の方にお話を聞くと、伊能忠敬はここより測量の指示を出したと宮崎県史にあるそうです。昔の街道のように、人々の休息の場になるよう、地元の方々で協力して、四季の木々を植栽し整備を進めているそうです。とても興味深く、景気も堪能できました。秋には、珍しい赤蕎麦も見ることができるそうで楽しみ。🅿️4台ほど駐車できます。
県道29号線を野尻方面へと向かう左側道路脇の広い所に案内板があり手前の坂を上がるとすぐです遠い昔から梅ケ久保街道にある高台の茶屋で岩瀬川を眼下に一望しつつ休憩し疲れを癒したことでしょう🍵🍡岩瀬川越えの要地とされ御茶屋場(おちゃやんば)俗称”おてらんば”という地名が残っています岩瀬川は小林市木浦木から大淀川に合流する延長44.1kmの1次支川で蛇行する美しい流れです2025.4.9
『展望台』と言う案内板を見ると、ついつい立ち寄りたくなるのは何故だろう…何かが有るでもない、でも立ち寄りたくなる、そんな展望台。見張らしは良いです(*´・ω・`)b
赤い蕎麦の花を見たくて行きました。思った程花が主張してないので地味な感じです。4台程の駐車場が有ります。展望台と言う設備は作られては無いですが川と田畑が高台から望めほのぼのとした景色が良いです。隣にはラッキョウの花も咲いてました。
赤いそばの花がきれいでした😀地元の方が、詳しく説明してくださいました😀
高嶺ルビーという品種の赤ソバが栽培されている展望台です。10月にはピンクの花が咲き、2週間毎に赤からアズキ色へと変わる花畑は壮観です。奥には普通のソバもあり、白と赤のコントラストも最高です。
今日も一緒に見に行きましょう!^ ^/おてらんば展望台です。田畑の仕事の合間(休憩)に景色を見ながら「ちょいとお茶を飲みながら一服!」という場所のようです。山道もあったので往復30分ほど歩いて来ました。平坦で迷いようのない分かりやすい道で歩きやすかったです。٩(^‿^)۶
| 名前 |
おてらんば展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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