樹齢500年のオリーブと大阪の景色。
モナコ公国庭園の特徴
モナコ館の優雅な建物は取り壊され現在は更地です。
樹齢500年のオリーブの木が移設展示されています。
スペイン国庭園の西隣で大阪の街並みが見渡せます。
モナコ館の優雅な建物は取り壊され、今は更地になってしまった。それでも思い出の中にモナコ館が生きている。
スペイン国庭園の西隣にありこちらからも大阪の街が見えます。高台の下にはオランダ王国庭園がよく見渡せます。煉瓦タイルが敷き詰められた空間となっています。
見晴らしが良いです。
| 名前 |
モナコ公国庭園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒570-0043 大阪府大阪市鶴見区緑地公園旧大枝2−163 |
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EXPO2025大阪関西万博のモナコパビリオンで展示されていた樹齢500年のオリーブの木が万博閉幕後、ここに移設展示されています。話題になってないのか、公園の奥にあるせいか人もあまり来ず静かでした。ただ本当に移設して、看板が立ってるだけなので、そこまでアフター万博感はないかもしれません。