うやがわはちまん、静けさの神社。
敬川八幡宮の特徴
比較的新しい建物で整備が行き届いた神社です。
無人の神社ならではの静かな雰囲気が魅力です。
地元の人々に親しまれるお宮さんで素朴な魅力があります。
❶【参考 八幡宮 川波村概観 大正15年】八幡宮むかしは屋の川沿いの丘陵、八幡山のすそのの森に鎮座していました。しかし大洪水のため、鳥居及び建物の一部がながされてしまい、八幡山に移し、再建しました。裾野の森の古い鳥居のあった跡に、記念碑がたてられて、鳥居の本と称する地名を残しています。應永7年(1400年)、永正17年(1520年)寛永6年(1629年)万治3年(1660年)延寶實7年(1679年)寶永元年(1704年)等、幾度のなく再建の棟札があります。明治13年(1880年) 現在の地に移りました。創立年月は不詳です。[鎮座地] 敬川字芝[祭神] 表筒男神(うわつつのおかみ)中筒男神(なかつつのおかみ)底筒男神(そこつつのおかみ)仲哀天皇 神功皇后 武内宿祢[境内神社] 大元神社、恵比須神社 客神社。
地域の普通の神社です。
うやがわはちまん、とお読みすることを知って参拝させていただきました。敬川の河口近く右岸にご鎮座。新しい社殿も鳥居もきれいです。駐車場問題すぐとなり。
建物は比較的新しいが、特に何もない無人の神社。
地元のお宮さんなので久しぶりでした。
敬川桜祭りで場所はよいのですが、風が強くて 駐車場がわかりにくいとおもいました。
静かな場所に立つ綺麗に整備された神社でした。
| 名前 |
敬川八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0855-53-0140 |
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-shimane/jsearch3shimane.php?jinjya=6459 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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